月がきれい松本さんと、翔潤と、踊る嵐が、好きです。

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Come Back 01:40

こんばんは。はじめまして。やよいです。

結局自分のためにここを閉鎖できないまま放置していて、仕事に追われながらも職場には恵まれ(葉山先生と鳴海校長に会える日々ならもっといい)、充実した毎日を送っておりました。ナラタージュはじめ、ぐだぐだと感想を書きたいここに書きたいでも時間がないと思うことはたくさんあって、なかなか踏み出せなかった私の元に届いた「untitled」。

 

櫻井翔・松本潤ふたりの曲の音源があって毎日聞くことができるという事実!

 

というわけで、プチ復活?として他の曲にもたくさん思うことはあるけれど(UBとか抱擁とかUBとかSong for youとか!)Come Backについてのみプチ叫びます。久々なのに相変わらずですみません。

 

兎にも角にもCome Backですよ。もうすべてはCome Backのせいです。宗教のように毎日聞きます。もう宗教です。私は信者。

まず発表された情報は、ユニット曲がある、でしたよね。今回はソロ曲じゃなくてユニット曲があるという情報が出て、ヒイッと一人携帯を見ながら帰り道立ち止まったことを覚えています(歩きスマホ防止)。どうせ無いだろうと半分泣きながら、どうしても願わずにはいられなかった翔潤曲。

 

だって今の松本さんの見せたい音楽と櫻井さんの作り出す音楽や空気はとっても親和性があると思っているから!

それはみんな知っているはず!DJMJでああいう風に見せられているのだから!

「相性が良い」と本人が語るのだから!(あれはいつのことだっただろうか)

 

無いだろうと思いながらも、こういう思いがあるから、願わずにはいられなかった。

 

そして、曲目が発表された日。そう、もうそろそろじゃ無いかなあと思っていたのだよね。そしてやはり同じように帰宅途中にちらりとネットを覗くわけだ。すると叫び声ばかりが揃うTwitter。今度は声を出して「ヒィッ」と言ってしまったことをこれもまた覚えている。私としては松本さんが「ア」を見せながら笑っているあのグッズの写真を見たときと同じリアクションだったと思う(みなさんの心の声:知らんがな)。

 

神は、いたか…!

 

しかもタイトルがCome Back。やはり去来するのはGET YOURSELF ARRESTEDであり、一体何が戻ってきたというのだ、タイトルからしてイケイケな感じじゃないか、上3人によるバズりNIGHTは絶対おふざけ系だし、夜の影はきっとセクシー系だろう、にのあいのUBとは…私には想像することさえできない領域であるにのあいだが、おふたりは、おふたりは絶対ガシガシ系じゃないか!

どうしよう、ふたりが踊ったらどうしよう。風景ツアーのときの札幌レポを私は多分忘れられない。GET YOURSELF ARRESTEDを実際に見ていたファンの方々が口々に「ふたりがノリノリで向かい合ってあの振り付けしてた!」と興奮気味におっしゃっていたあのレポ。あんな風にガシガシに踊ったら、ねえ、どうしよう。櫻井さんがラップ書いていたらどうしよう。櫻井さんがピアノ弾いたらどうしよう。松本さんがギター弾いたr、絶対ないからその妄想はいいとして、どうしよう、全力でかっこよさ出してきたらどうしよう。命が持たない。

静かに真剣に興奮しながら、とにかくアルバム発売日までは必ず生き延びると神に約束をした、この日。

 

その次の情報解禁は、作詞・作曲・編曲勢だった。目に飛び込むは、「Rap詞:櫻井翔」

 

天に召される!いや召されたい!

 

確かこの辺りって当落の直後あたりだったのではないだろうか。地球の中心、マントルよりもさらに落ち込んでいたときだったはず(まだ引きずっているけれども)。櫻井さんのラップがあるというだけで天に召されるが、その演出を見てさらに召されたい。そう思った。

 

そして、やってきた、指折り待っていたフラゲ日。うそ、フラゲ日前日に「ちょっとまって!明日フラゲ日じゃないか!」と思ってから指折りあと何時間か待っただけだけど。それでもフラゲ日当日だけはやっぱりずっと頭から離れなかった。だってとうとう二人の曲を聴くんだよ!そんなの信じられるか!一曲まるまる二人の声なんだよ!そんなことってあるんだね!

 

仕事を終えて、フラゲって、家に帰って、インポートして、タイトル手打ちして、ベッドに入り込んで、いざっと戦闘体制になったのは23時くらいだったかな。歌詞カードを見ながら新しい曲に出会うこの瞬間はやっぱりとても好きで、心から楽しんでいたけど、Song for Youの衝撃があまりに強くて、そしてやっぱりあまりに楽しみにしすぎたこの気持ちをまだ終わらせたくなくて、なかなかユニット曲には入れなかったっけ。スーッハーッと深呼吸をして再生をしたらバズりNIGHTで、笑って、夜の影で3人のセクシーな声に、ときめいて、UBのあまりにあんまりなあの感じに、なんだこれは…と悟りを開きそうになって、そうして少し考えていたら始まる、キュルキュルキュルッという音。

 

はっ、始まったーっ!

 

1回目は、手に汗握って、歌詞カードに穴が開くんじゃないかと思うくらい見つめて、一つひとつ聞き漏らさぬよう神経使って、はっヒィッふぅ〜へっ?ほっ…!とまさにはひふへほで声にならない声をあげ、一曲終了したときには思わずベッドから起き上がり、その上に正座をして私は言いました。

 

神様、ありがとうございました(土下座)。

 

想像して痛いやつだと思わないでください。この行為も痛いやつというのも事実なので。だって、二人の曲がこうやって音源がしっかり永遠に残る形であって聞きたいときに聞けるというだけで奇跡なのに、まさにこういう、お二人らしい曲を仕上げていて、ラップもあって、もう生きとし生けるものすべてに感謝。つまり神に感謝しなくては…!

 

そんな感じでした。

何度聞いても減るもんじゃないのに、やっぱり再生ボタン押すたびに緊張してしまう自分が数日経ってもいるけれど。耳が幸せだって言ってるから、やっぱり毎日聞こうと思います。今日は初めて、仕事終わりに「untitled」大音量ドライブをしました。1時間ちょっと車を走らせて、信号もないところでスーッと海を見ながら大音量で曲を聴くという幸せな時間なのですが、

Come Backはこの大音量が合う。

爆音が合う。

つまり、ライブでどれだけ映えるか。

私がその場にいなくていいのか!本当にいいのか!良いわけがない、二人の曲を体で堪能しなくてどうするんだ!何が何でも必ず行くぞ!

 

…ひとりでも多くのお仲間の方に言っていただいて、きっと二度とないのではないかと思われる二人の時間を、目に焼き付けていただきたいと心から願うばかりです。

 

ここまでも十分にぐだぐだとしているのに、ここから更に妄想豊かにぐだぐだしてまいります。

どうやらソロではなくユニットでと決まったのは嵐とスタッフさんの話し合いによるもので、ユニットの組み方のオファーはスタッフさんからの提示。東京ワクワク学校あたりの時期。他のユニットはしっかり最初を覚えているらしく正解を教えてくれるのに、櫻井さんってば「最初なんだっけ?最初の記憶がないな」

 

またあなたはそうやって我々に答えを提示しないんだから!

いつもそう、何かをはぐらかす!

あらやだ、なんだかJpopの歌詞みたいになっちゃったわ!

 

松本さんがすぐに教えてくれましたが。それでも他のユニットより断然過程を教えてくれないし、全くそれだけの余白があるからこちらも妄想を楽しめるってもんだわ。心からのありがとう。さてさて、二人のやりとりから察するに、GET YOURSELF ARRESTEDの印象があるスタッフさんから「ラップやって」と依頼されて、その近くにいたスタッフさんだかその話を聞いたスタッフさんだかが「えっ、二人で曲やったことがあるんですか!」みたいなリアクションがあって、櫻井さんが少しだけでも「知らないのか?!」って思って、それならばあの頃を思い出すような、それでいて上回るような、そんな曲を作ってみようってなって、ふたりできっと少しは話して、ふたりできっと当時の資料映像を見たりして、ふたりできっとあの頃を少し思い出して…

 

おかしいな、涙が…。

 

でも、間違ってはいないと思うんだよなあ。絶対、資料映像は見たよね。GET YOURSELF ARRESTEDを歌って踊る過去の自分たちを見たよね。歌詞をなぞるためにも。それぞれ家で見たんだろうな。ハーそのことだけで妄想止まらなくなりそうだから、とりあえずストップ。

自分たちの曲のイメージをプロに伝えて、曲が上がってきて、歌って。その間に考えたラップ詞をまず櫻井さんが仮に音入れして。こんな感じって松本さんに渡されて、櫻井さんのそのラップを聞きながら松本さんが練習をして、そしてラップを歌うっていう、この流れが行われたことはおそらく間違い無いでしょう?

 

櫻井さんがこのラップ詞を書いているときは何を思ったんだろ…

松本さんがこのラップ詞を受け取ったときは何を思ったんだろ…

 

この曲を見て、聞いて、私は思ったんです。私たちヲタクは…なぜ私は全員を一緒くたにしてしまったのでしょう、違う違う、私は、あのふたりのあの恥ずかしい過去も、どこかそのまま宝箱にしまって時々ちらりと振り返ってはどこか甘い気持ちになっていたけれど、

 

ああこのふたりは、その過去からずっと繋がっていて、今とても良い「両輪」のパートナーとして、いるんだなあ、って。

 

なんだかうまく言えないけど、そして当たり前なんだけど、あの過去は今と切り離して考えるものではなくて、「成長」ってこういうことなんだなあって。いや、お前何歳だよって話なんですけど(笑)。当時を知っている人には大変申し訳ない話だ。いい意味で「ビジネスライク」で(ほんの少し根に持っているワード笑)、良いパートナーとして今お互いを考えてこの曲作ったんだろうなあって…ただ単純に、翔潤ってほんっと目の離せない大好きなふたりだなってこと!うん!(頭の悪い収め方)。

 

それでやっと曲の感想に行きますけど(ここからか!)、

 

最初に叩いている手の音はおふたりの手の音ですか!(そこからか!)

 

最初からDJMJっぽいし手を叩いてリズム取りやすくしているし、もう「魅せる」大前提の入りすぎてもう好きが止まらない。

しかも松本さんが高音で櫻井さんが低音と別れるところも、たまらない。321とカウントダウンしていくところはスイッチするのもたまらない。大音量で聴くとここの声の重なりがよく聞こえるからすごく興奮する大変オススメ。いやそもそもふたりの歌声が重なるのがもうたまらない。

 

「two man show 幕上げ」

 

とんでもないshowの幕上げだよまったく!櫻井さんの低音でC'monでshowへ誘うなんて罪すぎるよまったく!

 

そしてここから始まるラップ詞。櫻井さんが「ふたりのことを書くことになるから、(自分の気持ちが)反映されてるかも」なんて言っちゃったもんだから、ヲタク特有のねちっこさが出ちゃうよ、ごめんね、ごめんね。

 

 

「共に負ったいつかの古傷」って何!何なの!

 

ねえ、何なの!

 

 

 

何の傷なの?いつの傷なの?誰による傷なの?櫻井さんが「傷」なんて言っちゃうの?櫻井さんが何かによって心を痛めたの?しかもそれを、松本さんも同時に「負った」って櫻井さんが断言しちゃったの?「共に」なんだもんね?どの傷のこと?2001-2002頃なの?ねえ、そうなの?「傷」なのね、「傷」なのね…!

このラップ詞による衝撃波は凄まじい。共に負ったいつかの古傷。あの頃のことをまったく振り返ろうとしないふたりによる、ちょっとしたヒント。おそらく最初で最後だろうヒント。「まあ古すぎる」とその直後に流されてしまうのだから、きっと永遠にわからない。共に負ったいつかの古傷。だから、ヲタクは永遠に謎解きをするよ。

次に続くは、

 

「ああ緩すぎる なら我々から今から報いる」

 

緩すぎるから今から二人で報いる。何に対して今から返すというのか。何に対して今から仕返しをするというのか。どっちの意味だろう。でも「…すぎる」は基本的にマイナスの意味で使われるはずだから、「仕返し」か?ならば緩すぎるというのは?櫻井さんが「古すぎる」を受けてuuuiuにしたかったからこの言葉のチョイスになったのはわかるが、でも「緩い」という言葉を選んだ、その訳は?緩い、緩い…。

まさかGET YOURSELF ARRESTEDのことやその時期のことを知らないということを「緩い」と言っているわけではあるまい…?何が緩いから今からその仕返しをするというのだろうか。その仕返しがきっと、会場を十分にあっためるだろうこの曲のノリと完成度なのだから、だから…?「緩い」ことに対して「報いる」と言っているのだから、多分聞いているこちらに求められるのは「きつさ」「激しさ」「ピシッと型に嵌まる」感じなのか?ということは、会場の空気が「緩い」と言っているのだろうか?「緩すぎる」ということはつまり「もう少し盛り上がれよ」ってこと?「仕方ねえな、もう少しお前らあっためてやるよ!」ってこと?

 

なにそれかっこいい!(妄想は自由)

 

だから始まるんだもんね。「お待たせ」とか言っちゃうんだもんね。「圧倒的」な「光」と「音」が溢れる最高潮のステージへ連れていくんだもんね。そのステージからさらに超えて、虹の彼方ではなくて「まだ先の丘まで」連れて行っちゃうんだもんね。どこまでも、どこまでも、ふたりのことを感じて体揺らして音楽にノれば、何処へでも連れて行ってくれるんだもんね!

 

ああ、かっこいい!

ライブ会場で圧倒的な光を放つのはあなたたちだよ!ついていくよどこまでも!(逆に怖い)

 

左右と盛り上げるふたり。ここでヲタクは思った、

 

この人たちステージの端と端でパフォーマンスをする気だ…

 

いい、それでこそ、それでこそふたりだ。ドームを一体化させてやるためにはそれくらいの距離必要だろう!許す!

そしてラップ前半はこう締めくくられる。

 

「低音 俺たち二人なりの方法」

 

声に出して読みたい日本語21世紀第一位!(号泣)

 

 

低音。そうだね、ラップは確かに低音だね。それ以外は高音だけど、会場を盛り上げるのも結構高音だけど(櫻井さんも高音のラップの方が響くから高く歌うときあるものね)、確かにラップは低音だ。そして、あなたたち二人は確かに「低温」だわ…。

こんなに深読みしたい「低音」もない。ずっとhoで来て最後もちゃんとhoになっているのになぜここだけonにした、櫻井翔よ。あなたほど頭の切れる人がhoで終わる音をわざわざ当てなかったのはどうしてだい。特に理由なんてないと思っていても、あなたたちは自分から正解を提示しようとしないから、こちらで勝手に妄想させてもらうよ。

確かに、あなたたち二人なりの方法は「低温」だよ。やりとりだって温度を感じないくらいあっさりしているときもあるさ。ときにきゃっきゃするときあるけどそれは無意識だろうしね。「低温」であろうとしているだろうね。ビジネスの上で良いパートナーでありメンバーであり、ライブ中ファンを盛り上げるときも、確かにあなたたちふたりの方法は、特別ファンサービスをするわけでもなく、「低温」なやりとりだ。そして、この曲中もあいま合間に低音なラップを入れて盛り上げるポイントを作っている、それもまた。

 

「低音 俺たち二人なりの方法」

 

ふたりの方法だね…。そうやってこちら盛り上げてあっためてくれるふたりが大好きですよ…。

 

前半のラップ詞が終わって、Aメロ?Bメロ?が終わってサビへ。ずっとこちらのことを煽ってくる歌詞で、「夢中にさせてやる 3minutes」ってすでに夢中でどうしようもない人はどうすればいいのかと思うけれども、こんなこと歌っちゃって一体どう魅せてくるというのか。とにかくノれよ、このvibesにノッて体動かしてなにも考えずに楽しめよ、って、ずっと煽ってくるふたり。

 

「お構いなく Come」

 

Comeしてえよぉ!

 

手を上げてきっと横に振るんだろうな、We'll come backってどうして未来形なのかな、ここで大きく手を振ってジャンプして会場を盛り上げているふたりが眼に浮かぶな、たくさんのヲタクがただただ楽しんでいる様子が眼に浮かぶな…、なんて切なくなりながら考えている場合ではないのです。

 

「あー俺行こうか?」「あっ、じゃあお願い」

 

こういうの、どういう話し合いのあとに入れてるの!ねえ、教えて!

 

なんかここ音が寂しいからやりとり入れておきます?ってスタッフに言われているわけでもなかろうよ!こういうやりとりって絶対ラップの掛け合い想定しているじゃん!いや実際曲はそうなんだけど!いざ披露の場になったことを考えてごらんなさいよ!ステージの端と端でこんなやりとりしても間抜けだからね!向かい合って、至近距離で向かい合って、ラップの掛け合いをするような設定じゃないと、こ、こっ、こんなやりとりは出ないでしょうって!ねえ、ちゃんとそれを想定しているの!している、しているんだろうなあ…。ふたりのことだもん…。まじかよ…。翔潤ってプロなんだから…。知ってた…。

 

そして後半のラップ詞へ。珍しくここで櫻井さんが答えを提示してくれるわけです。きっといつかの古傷の答えを。

2001年ごろだよって。

提示してくれたけれど、さすが櫻井さん。いつだってはぐらかす天才です。

 

「ただし…うーん なんて言うの what I mean?」

 

知ってるよ、櫻井さんははぐらかす天才だとは知っているよ、知っているけど、

 

わざわざ「あの頃のことはこれからもなんて言うのwhat I meanだからな」ってはっきりと提示してくれなくたって!

 

2001年ごろに歌ったよってしっかり言った上でなんて言うのなんてわざわざラップ詞にするんですよ!櫻井さんってばそういうとこ策士!知ってるけど!だから永遠に妄想をし続けるヲタクでいられるわけだけれども!いつだってはぐらかしてやるぜってそんな風に歌われたらこちらとしてはだな!

 

そんなぐるぐるしてヒイッとしてもう大変だったラップ詞ですが、私はもうここでやられました。

 

 

「一瞬先は闇 明けない夜はない そんな思い叫ぶ My life」

 

 

櫻井さんが歌うのは「一瞬先は闇」。松本さんが歌うのは「明けない夜はない」。そして二人で「そんな思い叫ぶ My life」。

 

おふたりが、おふたりすぎて、ああ、翔潤って!翔潤って!

 

「一瞬先は闇」。嵐はみんな言うけれど、やはり櫻井さんの印象が強い私。過去の積み重ねで今があり、この今はどう崩れるかわからないから大切にしたい。そう伝えるのは櫻井さんのイメージが強い。そんな思いを日々私たちに伝えてくれていて、そして。

「明けない夜はない」。Love so sweetで実際にこの人が歌っているところではないけど(笑)、松本さんらしいフレーズ。同じ空の下。どんなにどん底だと思えても、必ずそれは晴れるよって。信じさえすれば晴れるよって伝えてくれている。

ふたりらしい。なんてふたりらしいんだろう。しっかり地に足つけて、空を掴もうとしているふたり。両輪として嵐を考え嵐を魅せるふたり。もう私はそんなふたりが好きでどうしようもないです、ええ。ずっとこれからも伝え続けてください。

 

ラップ詞が終わって2番。サビ終わりの「今この全部Remember 感じてくれBass」がずるい。本当に全てrememberして持って帰れおまえら!って言われている気分。この楽しい気持ちを、全て忘れて体揺らすこの感じを持って帰って、日々頑張れって言われている気分。全て覚えるためにBassを感じろって。「低音」を感じろって。なぜならそれがふたりの方法だから!低音で盛り上げてやるからそれ覚えとけって!ああ、ずるいね!

 

最後の最後まで会場を盛り上げて盛り上げて、最初のキュルキュルッと同じ音で終了するCome Back。もうずるいし、ふたりが作る会場にいたすぎるし、ふたりの低音で低温の熱にやられたいし、心ではギャーッとずっと叫びながらも体全体で楽しむ自信があるし、そんなことは置いといてもうふたりの歌声とラップが堪能できるというだけでこの世は素晴らしいんだけど、一つだけ言わせてくれ、

 

松本さん、DJブースにいるのは最小限でいいからね!(いる前提)

 

DJMJが登場しそうな、もうそれ前提のようなリズムだけど、最小限でいいから!掛け合いが見たいんだ!大きく体全体を使って会場のうねりを作って欲しいんだ!あなたにとってDJが大切なのはわかる、分かるが、今回ばかりは櫻井さんと掛け合いをして、しっかり表舞台で輝いてくれ!

 

いやあ、一ヶ月後にはもう演出もわかっているのですね。想像つかないなあ、ふたりがステージの端と端でパフォーマンスをしている以外(笑)。踊ってね、二人で踊ってね!今からBlu-ray発売を指折り待つから!どんな形であっても、ふたりが会場を一つにして大変に盛り上げているのは目に見えるから、それだけでもう。いや、それだけでもうなんて言えないから、

 

コンタクト会社の偉い人。録音機能のついたコンタクトを一ヶ月以内に開発してください。

 

でも、本当に。ユニット曲をするなんてまたしばらくないだろうから、ふたりのユニットだと決めてくれたスタッフさんに今世紀最大の感謝を。そして期待を裏切らず会場を盛り上げるには最高の音楽を作ってくれたふたりにも最大の感謝を。ふたりのことを書いた結果、たくさんの余白ばかり残してくれた櫻井さんにも最大の感謝を。一生で何万回聞くのだろうね、私はね。恐ろしいもんだね。

それでは失礼致します。いやー…長いね!(成長しねえな)

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フラゲしました。 23:56

神様

 

ありがとう!!!!!

 

興奮が止まらなかったので来てしまいました。

結局わたしの居場所はここ!

またCome Backのことを書きに来ます!

 

生まれて

 

よかった!(@ベルばら

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20年。 22:38

1996年の何月何日に青山劇場で出会ったのだろう。

 

20年も一緒にいるのね。

 

これからもふたりから夢を見たい。

これからもよろしく。

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一部のマニアによる一部のマニアのための2016上半期まとめ。【完成?】 20:34

一部のマニアの皆さん、2016ももう半年が過ぎますね。こんばんは、やよいこと一部のマニアです。

飲み会終わりのほろ酔い状態のときにワクワク学校での一報を聞き、おふたりがおふたりのレア感をネタにしてちょっと一部のマニアを弄んでいるらしいことを察知して動揺し、そういう彼氏彼女コントをやりきるようになったのだなあと感慨深くなり、それでもやはりぎこちなさやもどかしさ、こっぱずかしさや緊張感があったらしいことも分かって、そこがおふたりらしいと変わらないところにほっとして、そんなふたりがだいすきだよ、不器用で真面目で熱くて、あんな昔があって、今はこうやって適度な距離でお互いを見て、大切にしてるところをしっかり見守って、ちょっと距離を測りかねるとぎこちなくなる、そんなふたりがだいすきだよ!って高まった結果、2016上半期まとめました(長い)

あっ、

 

ドームツアーありがとうー!!ドームツアーは絶対行くぞー!!その前にJaponism映像化待ってるぞー!!

 

と思っていたのにドームツアーの日程見たら、平日は仕事で不可能だし、どの土曜日も仕事入ってたし、日曜は翌日帰ってこれないしで、99.9%参加不可能だった…。どこかから鹿児島アリーナのチケット降ってこないかな…(諦めが悪い)。

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拝啓。櫻井翔さま。 20:36
実況を諦めました。こんばんは、やよいです。99.9が実況に向いていないドラマだということに気付くのが非常に遅かった(笑)。
第6話でわたしは気づきました。このドラマのキャラクター内では断然佐田先生推しであると(推しって)。いつも大翔しゃんにしてやられちゃう佐田先生が不憫でかわいい。でも企業関係など決めるところはびしっと決める佐田先生かっこいい。愛する奥さんと娘さんには絶対頭が上がらない佐田先生キュート。これからの佐田先生の活躍も楽しみです。大翔しゃんの過去に関する人物であろうラスボスと対面するとき、佐田先生はどう動くんだろう。

そして99.9に負けず劣らずセカムズにハマっています。爽太並に仕事している姿を見ない社長だけど(笑)、久々に、ラブコメっていいなあ!と思ってる。秘書と運転手の献身ぶりや「いさなみすやお」のやりとりや、良い意味ですごくザ・ドラマ!って感じの脚本で、週の真ん中の日に癒されるにはぴったりです。

そういうわけで2つのドラマの主題歌、I seekとDaylightについて主にダンスの点からここで暴れたいのですが(まったく趣向の異なった振り付けでとても面白いですよね!ダンス担大興奮です)、今日は時間が無いので、Daylightについてのみ。主に、櫻井さんへの感謝状をしたためたいと思います。いたって真面目です。なんなら櫻井さん本人へ届けたいくらいですがそんな気持ち悪いことはできないので(笑)、ここで書かせていただきます。以下たたみます。
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翔潤まとめ(2015年) 11:27
今年もこの気持ち悪いまとめを作る季節がやってまいりました。こんにちは、やよいです。

ただし今年はこれまででいちばん嵐を追うことができなかった1年だったので、抜けている部分も多いと思われます。おい、これが無ぇぞ!というものがありましたら言って頂けたら非常に有難いです。それでは、以下たたみます。行ってらっしゃいませ。

またあとで改めてご挨拶に参ります!大晦日だってさ!
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2014年事件簿。 16:45
仕事納めからきょうまで毎日友人と会って忘年会しています。こんばんは、やよいです。
きょうがラストの忘年会。高校時代の部活動の友人に会えるのでとても楽しみです。本当は新年会の予定だったのだけど、わたしがテレビの予定があると言ったらこの日になりました。本当にすみません(笑)(反省しろ)。
そういうわけで、無事納めたにも関わらず、なかなかこちらが更新できていませんでした。すみません。年末のあれこれの書き納めもしなくてはいけないのですが…。また明日現れます。

さて、今日は。年末恒例の事件簿を。例年に比べあっさりしていると思います!(け、決して時間が無かったからではっ…)

いつものごとく。誤字脱字、抜けているエピソード等ありましたらお伝えください。気持ち悪いなどの苦情は受け付けておりません。なぜなら自分がいちばん分かっているからです(笑)。

やっぱり今年もこのふたりが好きでした。
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ペアルック事変の続き。 21:56
「まぁちょっとじゃあちょ、ペアルックやりますよもうこれ。次ね」

この言葉を受け止めてすぐ実践に移した松本さん(ノ◇≦°)。(ノ◇≦°)。
そのときの松本さんの気持ちと、結局櫻井さんが着てこなかったことに気づいたときの松本さんの気持ちを考えると涙を禁じ得ない(ノ◇≦°)。(ノ◇≦°)。
だから、だから、これを叫ぶために月刊テレビ誌を買って、読んで、しやがれ前だけど、パソコン開いたよ。


櫻井さんのおばかぁッッッ(ノ◇≦°)。
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櫻井さんがとってもかわいかった夜会を見て一句。 05:02


ぎゅっとハグ


“酒の勢い”


お借りして


松本さん、グッジョブ。アルコール、グッジョブ。ハワイ、グッジョブ。

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出勤前 おじゃるさまに 一礼を 06:10



┏○ →関東方面


隣でコメントしているのが近くて可愛いのでどこかのWSで捕まることを祈りつつ、今日も元気に行ってきます。今日と明日と、櫻井さんお疲れさまです。

| 翔潤 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by やよい -
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