月がきれい松本さんと、翔潤と、踊る嵐が、好きです。

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
陽だまり。 21:07

8月も終わろうとしていますね、こんばんは、やよいです。
もう今年も残り1/3なのか、松本さんの誕生日ももうすぐか、とふと思ったときに、そういえば去年の今ごろは陽だまりの完成披露会見などがあったんだなあ。松本さんが30歳になったんだなあ。陽だまり祭り、とても楽しかったなあ。

陽だまり、見たいなあ。…見ちゃおうかなあ。

社会人になったこともあって(笑)、こんなにガッツリと情報を追いかけ堪能したのは初めてだと言っても過言ではない作品。わたしにとっては特別な作品を。何故か勿体ぶってブルレイを買っても特典しか見ていなかったんだけどさ。勿体ぶってというかもったいなくてだけど(笑)。
ちょうどあのお祭りから1年ほど経とうとしている今、見てしまおうかと思います。ビジュアルコメンタリーで見ようかと思ったのだけど、それはまだもったいなかったのでやめておきます。(勿体ないって何だ)

以下、ぐだぐだと書きますので、お付き合いいただける方はどうぞ。1月以来なので約半年ぶりの陽だまり。ただただかわいいを繰り返しているだけです(笑)。


・映画の前に流れるCMは決まって同じだったので、テレビでそのCMが流れるたびにはっとしては懐かしい気持ちになるよ。
・ああ、懐かしい…!この音楽、懐かしい!
・子ども浩介のかわいいこと。浩介のカバンで揺れるお守り。
・ぱっと浮かぶこの「松本潤」の文字が本当に嬉しかったな。
・浩介が猫ちゃん追いかけて走っていくうしろで、ぴょんぴょん飛び跳ねる弟くんがかわいいのだ(笑)。
・このタイトルの入り方と消え方も好きだな。温かくて儚くて。ちょうど真緒ちゃんが消えていくときの、あの文字の消え方に似ているんだ。

・寝坊浩介さんがおばかかわいい(*´д`* )

・公開からしばらくたった土日に観に行くと、必ずここで笑いが起こってそのたびにふふっとちょっとくすぐったくなっていたことを思い出す。松本さんがお口開けて寝ているカットから始まることにこだわりを持っていたミッキー監督でしたね。
・入り込んでくる弟くん。ベッドサイドに文庫本が置いてあるけど、本を読みながら寝ていたのかしら、浩介さん。
弟の靴下を脱がせる浩介さん(*´д`* )優しい兄貴だぜ(*´д`* )でもどうして弟入ってきたの、鍵開けっ放しにしていたの、靴下気にするのに鍵気にしないなんて、危ないよ浩介さん(*´д`* )

・自転車のスーツ浩介さんもめちゃんこキュートでね!急ぐために頭が動いちゃう浩介さん!ここの音楽も可愛くって可愛くって、すごくわくわくしたなあ。

・エレベーター内でそわそわする襟元だらしない浩介さん、かわいい…(←たぶんこれしか言わないのでこのあと続けてもいいのか開始早々不安)
・峯岸さん来たー!「隣に誰かいるって奇跡ですね」「程遠いですね…」。この人のぽつりと落とす台詞に毎回クスリとしたりハッとしたり。奇跡ということばを最初に使うのは峯岸さん。
・田中さんの異常なアップ(笑)。
・あれ、峯岸さんって「峯」岸じゃないの?パンフレットもこっちの「峯」だしそうだと思っていたのに、「峰」岸なの?ホワイトボード、浩介さんの下の「峰岸」さんは別の人なの?ミネギシさんがふたりいるの?(どうでもいい)
・キャバクラに行かないことをいろいろ言われているところの浩介さん、松本さんの癖が出ちゃっていてかわいい。あの胸元のあたりを人差し指でぽりぽりするところ。
・Lara Aurore社へのプレゼン。田中さんが名刺渡すところでちょっとわたわたしている浩介さんをいつも見ていました。スムーズじゃないの、浩介さん(笑)。
「奥田と申しま…」からの浩介さん!浩介さんな!

造形美(ノ◇≦°)。

長い睫で守られた綺麗な目がきらっきらしていて、まだ部屋に入ってきてもいない真緒ちゃんに惹かれて周りの音が何も聞こえなくなるくらい奪われて、唇が美しくて、唇にぽつんとあるほくろが、美しい顔にぽつんと添えられたこのほくろがよりきれいでな!わたしはいったい何を言っているのだ!(知らん)
この出会いのシーン。光を意識すると監督が何度も何度も雑誌で言っていたけれど、その光とふたりの表情とでとにかくキラキラしていて、もうわたしなんかが見たら眩しすぎて心が潰れそうになるくらいキラキラしていて(笑)、ああ始まる、ラブが始まるよ!(相葉さまっぽく)と思う。だいすき。大好きなシーンです。
「遅れて申し訳ありません」の真緒ちゃんの顔が「捉えた!」に見えてハッとする。浩介さんが勤めるだろう会社を調べ上げ、やっと浩介さんに辿り着いた真緒ちゃんの顔だ。
・名刺を見て顔を上げる浩介さんの目のきれいなこと。そしてその浩介さんを見る真緒ちゃんの「分かる?」と伝えるような目の力強いこと。
・「これは、御社とうちとの…特別な、ねぇ、ご縁か何か、ねぇ」←この田中さん好き(笑)。

・真緒ちゃんがそこにいるというだけで意識がすべて傾いている浩介さんがおばかかわいい(*´д`* )

・少し微笑んじゃう浩介さんがずるい。見惚れちゃって笑う浩介さんがずるい。こういう表情を20代最後に見せてくれるような作品に抜擢してくださって、監督ありがとうございます(´;ω;`)(突然現れる重いターン)
・ミスをしてがっくりと肩を落としている浩介さんが見るのはちょっと距離が近い真緒ちゃんと新藤さん。「真緒」と呼び捨てにする新藤さん。よりがっくりしてしまう浩介さん。おばかかわいい。
・あら、弟くんハワイにいるの!(桃鉄で) 女川に行くの!(桃鉄で)
・そしてそのテレビの下にあるのは子ども浩介が電車の中で遊んでいたあのおもちゃですね。

・公開当初からヲタクの間で話題になっていた浩介さんの牛乳の飲み方。ザ・松本潤(笑)。

・ネクタイをとってシャツのボタンをはずす浩介さんの無駄なアップをAZAS!田中さんには勝てないけど(笑)、浩介さんのアップもAZAS!
・ぐっと可愛くなった真緒ちゃんににやにやしちゃう浩介さんがおばかかわいい…弟に「かわいいんだ?」とか言われちゃう浩介さんがおばかかわいい…
・「じゃないと、ほんと毎日変わんないよ」と言う弟くん。真緒ちゃんによって変わっていく浩介さんがここから見えるね。

・「あの子じゃ誘いづらいか」のあとのこのアップがとっても綺麗で映画館で毎回ハンカチを噛みしめていましたとも!変な声を出さないように!「イーーーッ」と声を噛み殺していたさ!(十分変な声)

・中学浩介の手の甲の傷。教室から見える江ノ島。
・このコーヒーを持ったまま「渡来が」と指さす感じが新藤さんの余裕を感じさせてとても良い。反対に、いまだ真緒ちゃんがそこにいるだけで意識がすべて持っていかれている浩介さんの余裕の無さよ(笑)。
・そんなことない!セットボードって考えてた!浩介さんしっかり考えてた!ごめん!
・「ばんばんやってますねぇ」と田中さんに言われて「ばっ、ばんばん…」とショックを受けたあとにもう一度声に出さず「ばんばん…」と繰り返す浩介さんよ。おばかかわいい。慣れていなくてかわいい。
「巡り会うも会わねえもなあ、自分じゃどうにもならねえときだってあんだよ」。噛み砕きたい台詞です。どうにもならないときだってある。どうにもならないときもあるけど、どうにかできるときだってある。それを引き寄せたのが真緒ちゃんなのかな。だからファンタジーなんだ。

「ゆっくりいいいいいいいいいいいいいいい」←ここも毎回のクスリポイントだったね(笑)。
・新藤さんのシャツがお洒落すぎて大人すぎて。そんな人が「本当に好きなひとにそばにいてもらえないと意味ないよ」と目を覗き込みながら言うんだから、おちちゃう!おちちゃうよ!普通の女の子ならイチコロだよ!と死語を使わなくたって真緒ちゃんは普通の女の子ではないので心配ご無用。この台詞を聞いてから、新藤さんが近くに来たことに気付くまでの、真緒ちゃんの表情が好きです。浩介さんを思い浮かべて少し微笑む真緒ちゃん。
・そしていいところで入ってきちゃう浩介さん(ノ∀` )動揺したことしか伝わらない余裕のない浩介さん(ノ∀` )大人な新藤さんとの対比(ノ∀` )おばかかわいい(ノ∀`*)
・メールのことも謝ろうとしたのにエレベーター止まっちゃって、謝りながら乗り込んで何だかすべてが上手く行かなかったことに再び肩を落とす浩介さんに、浩介さんに、

「ありがと、浩介」

ックーーー!(ノ∀≦*)

ここの真緒ちゃんの「浩介」の言い方よ!今までの会社仕様の丁寧語から一気に崩しただけでなく少し甘えるような「浩介」の言い方よ!真緒ちゃんのところでここまで良いとこなしな浩介さん(真緒ちゃんにはそう見えてないけど)を突然浮上させるには十分な真緒ちゃんのこの言葉よ!エレベーターは下降しているのに浩介さんの心は急上昇!にやけが止まらない!思わず笑ってしまう口元が!

これぞ恋愛映画ですね。ここは何度見てもきゅんとするわ。漫画でよくあるような今まで苗字で呼ばれていた男の子に突然名前を呼び捨てにされてきゅんとするような感じだわ(あれ?男女が?)。
・中学真緒ちゃんかわいいなあ。わかなちゃんかわいいなあ。
・中学浩介もかっこいいこと言う前に目を泳がせるちょっとかっこつかないところがかわいい。マーガリン付けちゃう中学浩介イケメン。匠海くんイケメン。
「名前で呼ばないでって言ったでしょ」って言っちゃう中学浩介くん!名前で呼ばれてエレベーターの中でひとりニヤケがとまらない大人浩介さん!

まったく小さい浩介も大きな浩介も愛しさが止まらないぜ!(誰)

・しかしこの中学はあまりにカバンがバラバラすぎないか。学校指定じゃないのか。
・部長!お会いしたかったです部長!昆布茶飲んでるんですね部長!渋いっすね!
・すっかり意気消沈の浩介さん。上着のボタンをはずしちゃった浩介さん。しかし、あれで露出度高すぎるというならもっと露出してる広告があるよとアピールすればいいんだと思い立った浩介さんはとにかく写真を撮りまくり。もしこのカメラ落としてしまったら、拾い主が確認したときびっくりするだろうなぁなんてどうでもいいことを考えていたらやってきましたね。
・初めて2人揃ったシーン!(だったよね?)
・今までずっと丁寧語だったのに「ばか!」って言っちゃう浩介さん。盗撮と言われて訝しげにこちらを伺うとなりのベンチの女性に思わず笑ってしまう。
・昔の真緒ちゃんも今の真緒ちゃんも覗き込んでくるから、浩介さんはいつだって叶わないんだね。「あたしと浩介の仲だよ」とか言われちゃったらもうときめきまっくすだよね。わたしは浩介さんの視点に立って真緒ちゃんの一挙一動にどきどきしながら見てしまうよ、陽だまり。不思議な感覚だね。

・そして浩介真緒の初デート。いいのかなぁとうじうじ考える浩介さんのところへ私服の真緒ちゃんが走ってきて上から下まで見ちゃう変態浩介くんよ(くっひっひ)(オマエが変態)。
・横断歩道で写真を撮ったあと、自分のペースで進む真緒ちゃんに付いていくように走る浩介さんの姿がものすごくツボでですね。カメラを両手で持ったまま走る浩介さんがものすごくダサくて。ここは全く松本さんじゃなくてね。それがすごくかわいくてね。

半年ぶりに見てもかわいくてね(*´д`* )

・カメラでお互いの写真を見ているところ、とても自然で良い。ここは台詞とかあったのかな。無かったんじゃないかなあ、なんか松本さんの表情がとても自然なんだよね。っていうか、松本さんなんだよね(笑)。自分のカメラ指さして真緒ちゃんに何か言ったあと、口を結んで首傾けるあの表情とか、もうまんま松本さん。その表情とってもかわいい。
・そして予告からずっと「こっこのシーンは…!」と胸ときめかせていたコーヒーふうふうシーン。熱がり真緒ちゃんを見て笑う浩介さんをじっと見る真緒ちゃんのかわいさが1000%。男前にくいっと飲んでみせる浩介さんが、ここでやっと真緒ちゃんに良いとこ見せられて、良かったな!と頭をくしゃくしゃしたくなる(いつものムツゴロウ現象)。ふうふうする真緒ちゃんもそれを見る浩介さんも本当にかわいい。

・カメラを構える浩介さんの横顔。綺麗な横顔を見る真緒ちゃん。隣に浩介さんがいることが嬉しそうな真緒ちゃん。じぶんの力で巡り会って、奇跡のようにその人が隣にいて、そのことに満足そうな嬉しそうな真緒ちゃん。

・陽だまりイチのアップ(小藪さん)を半年ぶりに拝んだぜ(笑)。
・コーヒーを運んでもらったあとに突然口調が変わるふたり…!クーッ!エロい!(おっさんか)
・ここで初めての「ありがとう」をもらう真緒ちゃん。「好き」という言葉が出てこない陽だまりの中で、ここから2人が良く使う「ありがとう」と「ごめんね」はお互いを思っていることを伝える魔法の言葉。「好き」と言わずともそれを伝えることば。それを初めてしみじみと言ってもらえた真緒ちゃん。

「また会えてよかった。偶然でも…ほんとに」

浩介さんの優しさあふれる声。でも真緒ちゃんは「偶然なんてないよ」。偶然ということばを受け止めきれず目を泳がせる真緒ちゃんのその表情が好き。自分が一生懸命引き寄せたもぎとった再会だったから、その言葉を受け止められないこの表情が好き。そう、偶然じゃないね。自分でどうにかした巡り会いだからね。

そこからのチューですよ奥さん!チューされる浩介さんですよ!目を開けたままの奥田くん家の浩介さんですよ!奥田くん家の浩介さんは首元のほくろが何ともエロいことですよ!そしてチューされたあとの浩介さんの表情が大好きなんですよ!それまでただあたふたしていたおばかかわいい浩介さんだったのに突然包み込むような表情するんですよ!まったく急成長ですよ!真緒ちゃんとの再会によって急成長する奥田くんですよ!(うるさい)

・中学のふたりは癒されるのう…(おばさん)
・中学真緒ちゃんからのありがとうは「あたしに構ってくれて」のありがとう。そしてふたりの若いちゅー。ちょっと動揺して目を泳がせる中学浩介。

・Wouldn't it be niceが来たよう!(ノ◇≦°)。

半年ぶりに聞くこの曲にぞわぞわっと鳥肌が立ちました。好きだなあ、やっぱり好きだなあ、陽だまり。噛みしめちゃう。
・体を揺らす真緒ちゃん。ノリノリの真緒ちゃんに、中学のとき曲を聴きながら顔を上げる陽だまりの中の真緒ちゃんに恋をしたように、再び恋に落ちる浩介さん。

本当に20代最後にこんなきれいな表情を切り取っていただいてありがとうごじゃいまず(ノ◇≦°)。(ズビーッ)(汚い)

・手なんか繋いじゃって!どうせ自分からいけなかったんだろ浩介!真緒ちゃんから言われたろ!そうだろ、浩介!手なんか繋いじゃって!
「いざ、勝負!」と挑んだ勝負で結局入らなかったところの「あー、だめだ。全然だめだ」のこの「全然だめだ」って言い方、松本さんだよね。ふふ。
・猛烈に寒かったと言っていたはずのこのシーン(笑)。
・浩介さんからの最初の「ごめんな」。中学真緒ちゃんのありがとうのときと同じように、必ず「なんで?」が添えられる。「真緒の大事な時間奪って」

真緒ちゃんの大事な時間を奪ったと思っている浩介さん。その時間で勉強してたくさん友達もできて人間らしい生活を送った真緒ちゃん。

・汗をかいている麦茶がとても印象的なこの中学浩介引っ越しのシーン。
・さあ、来たぞ、背中合わせ。こんなの映画でしかありえない。恋愛では『あり得ない』を極めてほしいわたしとミッキー監督はやはり気が合う(勝手に)。
「着いたらメールね」。あの余裕のなかった浩介さんってばいつからこんなに大人になった!真緒ちゃんと会って急成長した浩介さんめ!たまらんわ!

・そう、いつまでも真緒ちゃんに振り回されるといいのよ(*´д`* )

終電の電車が閉まる直前に飛び出してきた真緒ちゃんにエッ…と固まる浩介さん。「エッ、これ…」と戸惑うばかりの浩介さん。ふっ、ふふ。「終電なくなっちゃった」の真緒ちゃんをしっかりお持ち帰りの浩介さん。へっ、へへ(変態)
・ただただ幸せの浩介さんのこのあほっぽい顔もいつものくすりポイントでしたね(笑)。分かりやすい浩介さんよ、かわいいの塊だぜ。
・新藤さん、泣かないで!わたしならいつでも!(要らん)

・江ノ島デート!

・突然電車ヲタクを発揮する浩介さんとマイペースな真緒ちゃん。「もういいや」の浩介さん。大人になったね、浩介さん(オマエ誰や)。
・この水族館のみ行けていないのだよ!もう一回江ノ島行かにゃならん!
「おいしそう〜!」「えっ?」。かわいいふたり(笑)。
・自転車二人乗りがしたい真緒ちゃん。「今度ね」という浩介さん。ふたりの約束(涙)。
・新藤さん、わたしはヒールで江ノ島歩き回ったからいつでも付いて回れるよ!(だから要らん)
「年1回来たとしてもあと50回以上は来れるかなぁ」「そーゆーことっ?」「…そういうこと」

ックーーーー!(ごろんごろんがしゃんがしゃん)(周りに壊れやすいものを置かないでください)

いつの間にかこんなお洒落な返しが出来るようになった大人浩介でござるよ!そーゆーことっ?って可愛く真緒ちゃんに聞かれてちょっとおしゃれさが崩れちゃうかわいい浩介でござるよ!手を重ねられたので親指で握り直す浩介さんでござるよ!大きな手だよう!
・あの場所へ真緒ちゃんを連れていく浩介さん。
「この子可愛くなぁいとか怒ってたよね」。子犬にも優しい浩介さんにぷりぷりしちゃう子ども真緒ちゃん絶対可愛かったんだろうな…。そして上から降りてくる大下を見ている真緒ちゃんの隣で「かわいいねぇ」って猫ちゃんに言ってる浩介さんの表情絶対可愛かったんだろうな…。
「真ぁ緒っ!」←幸せいっぱいのこの呼びかけよ!(ごろんごろん)

・そしてやってまいりました、大好きな真緒実家のシーン。真正面からのお父さんワンショットの恐ろしいこと(笑)。
「結婚します!」「……えぇッ?!」←かわいい。
・良いよなあ、お父さんのこの昭和な厳格っぷりと不器用なところと、優しいところが、とても良いよなあ。詰問するような形になったお父さん、とても良いよなあ。だいすきだなあ。そしてお母さんを見る真緒ちゃんの娘の顔がとてもかわいくてかわいくて。
「よそ様」と言われてしまった浩介さんの、頼りない背中。それまでちょっと余裕のあるところを見せていたのに急に頼りなくなった背中。
・大人の潮田さんが来ちゃった(笑)。もうこの今時こんな人いないだろうというくらい現実感のない悪役っぷりがとてもいい(笑)。そんな潮田さんに浩介さんは言うんだぜ、

「昔の真緒も今の真緒も、俺にとっては誰よりも大切なんだ」

いじめっ子潮田さんにかっこいいこと言ったあとに目を泳がせたように、今回もやっぱり目を泳がせちゃう大人浩介さんだけど。かっこいい。真緒ちゃんに会ってすっかり優しさを溢れ溢れ溢れだしている浩介さんはかっこいい。
・潮田さんと店員さんのにらみ合いにいつも笑ってた(笑)。
・やっぱり覗き込んでくる真緒ちゃんに照れちゃう浩介さん。変わらない。かわいい。

「いっそ駆け落ちする?もう若くないからさ」

もう若くない真緒ちゃんの、精一杯の提案。この浩介さんは25歳の設定だったことに改めて驚きながらも(そういえばそうだった)、この真緒ちゃんの提案がかわいい。おんぶがかわいい。「会えなかった分、一緒にいて」という真緒ちゃんにやっぱりどきどきしちゃうのはわたしで、どうして浩介視点で見てしまうのだろう。時間が無い真緒ちゃんの精一杯の提案に、浩介さんは、微笑み、おんぶし直して、

「任せろぅ〜♪」(クルクルクルクル)

ここ松本さんのアドリブなんて何度確認しても驚いてしまう真実ですよね!ほんっと!ほんっと!松本さんのもつ優しさが浩介さんの優しさをぐぐっと引っ張ってる感あるよ!さっきあんなに頼りなかった浩介さんの背中がいまこんなに大きくなって!くるくる回っちゃって!可愛いしかっこいいし!ここがアドリブなんていったい松本さんの頭の中は!
・晴れて11月2日に駆け落ちしたふたり。

ご結婚おめでとうございます!

・手伝ってくれるバイト弟くん。親に電話してる真緒ちゃんを見て目を合わせる兄弟かわいい。
・電話を終えてぽんぽんとお父さんの肩を叩くお母さん。電話を終えて「かぁっこいい」とからかわれる兄貴(笑)。
・26店のモテ男診断を回収して、「おっまえ…」と呟いたあとで、真緒ちゃんに電話を渡す浩介さんが、この浩介さんが、

突然の旦那感!(*´д`* )

この奥田夫婦がすごく自然で、夫婦だ、夫婦だ!と初めて見たときからはしゃいでしまったところでした。そのあとの弟の「末永く…お幸せに!」もかわいくて、ここも好きなシーンです。でもその携帯消えちゃうんだけど!真緒ちゃんいったいどこにしまったんだ!(笑)
・さあ、そしてやってきました、

お姫様抱っこ!

何にきゅんとするかって真緒ちゃんの「良くやった♪」です。「良くやった♪」の後に浩介さんの顔を嬉しそうに覗くところが真緒ちゃんだなあと思います。いやあ、樹里ちゃん、すごいわ。そしてしゅうくんに目撃されてお姫様抱っこを体調不良だと勘違いされる新婚バカがかわいい。
・2回目のWouldn't it be niceは1回目よりもぐっと幸せ度がましてて、それはそれはおバカなくらい幸せな奥田夫婦で、カートでふーって遊ぶし(子どもがしたら怒るやつや!)、マグカップを選ぶ浩介さんの後ろでアシカと遊ぶ真緒ちゃんがいるし(追いかけるその目がまさに猫)、それを見て愛しそうに笑う浩介さんがいるし(幸せボケ)、

歯みがきで頭ごっつんこするし…!(バンバンバンバンッ)(クッション叩く音)

ほんとこの歯みがきのシーンは初めて見たとき口を手で覆ったよね。奇声を発しないように必死だったよね。それでもたぶん漏れてたと思うけどね。シューシュー言ってたと思うけどね。ダースベーダ―並だったと思うけどね。でも仕方ないよね。ダースベーダ―化しても仕方のないほどこのふたりはひどいよね。この松本さんは酷いよね。こんな松本さんを見せてくれてありがとうだよね。寝起き、洗面所でふたり並んで歯みがきをしながらいちゃいちゃする松本さんを見せてくれて、ありがとうだよね…!はあ、見てらんない!このふたり見てらんない!
・しかしその状態がまだ続くわけだからほんとわたしの心臓良くやったわ。良くいままで持ちこたえてるわ。ベランダでお酒飲みながら見つめ合うふたりなんて、今見ても心臓うるさいっていうのに、映画館のあの大画面で見て良くやったわ。たぶんあのとき何回か映画館で気を失っていたと思うわ、わたしが気づかなかっただけで。
・見つめ合って浩介さんがハッとするあのとき、真緒ちゃんはどんな表情していたんだろう。どんな表情でちゅーを待っていたんだろう。まったくこの新婚バカめ…!

・しゅうくんに見られちゃう新婚バカめ(*´д`* )

・そして、腕枕。浩介さんの大切な過去。真緒ちゃんの大切な大切な過去。
「お互いピンチだったんだね」「命の恩人だ」は、真緒ちゃんの心からの台詞だね。
「あなたと結婚して良かった」と言われたあとでぎゅーっと真緒ちゃんを抱きしめて幸せそうな表情をする浩介さんのかおがとても好きでした。映画館でいつももっと見ていたいなあと思ったら、突然パリンッと音がするのでいつもビクッとしていました。今ゆっくりと見れてとてもうれしい。綺麗な、綺麗な顔だよう。良い顔だよ、松本さん。

・しかしここから変わっていくから少し胸が痛い。ブライアンがいなくなって。指輪が抜けるくらい痩せちゃって。髪が抜けちゃって。そんなシーンなんだけど、でもこれだけは言いたい、

パジャマ浩介さんの白いこと!かわいいこと…!

・真緒実家にひとりで行って、きっと真緒ちゃんの様子を話したあとで、まだ知らなかった真実を知る浩介さん。隣にしっかりと畳んで置いてあるマフラー。浩介さんらしい。
「いい名前だと思います、真緒って」。どこの子かも分からない真緒ちゃんを引き取ったご両親に対する、しっかり説明せずにお嫁に行かせたことを悪いと思っているご両親に対する、浩介さんの優しいことば。
・真緒ちゃんの様子も不安で、お母さんの言葉からも不安を感じている浩介さんだけど、「好きなひととは初めてだからさ♪」「そっか…」と笑っちゃって単純に幸せになっちゃう。かわいい。そっかあ、ここで「好きなひと」って言っていたんだね。
・そして真緒ちゃんへの愛しさが溢れ溢れ溢れだしちゃって(←どうしても溢れを繰り返さなければいけない病気みたいなもの)、見つめ合ってぎゅっと抱きしめる浩介さん。この見つめ合う間。台本通りなんだろうけれど、松本さんはこの『間』がとても上手だ、やっぱり。こちらをときめかせる間だ。愛しそうに見つめて、少し真剣な顔つきになって、まずぐいっと引き寄せてぎゅっとするの。ときめいちゃうぜ。

「くーるしいー」「ちょっと我慢して」そして真緒ちゃんの近くで大きく一呼吸の浩介さん。

ガシャーン(ノ*´д`)ノ

ここはしっかり真緒サイドでどきどきしたよ!(器用だな)
くるしいーっていう真緒ちゃんがかわいくて浩介サイドできゅんとしたし、ちょっと我慢しての囁きボイスが優しくてセクシーで真緒サイドでときめいたよ!(本当に器用だな)
恋愛映画ってすばらしいですね。ああ、本当にあの人に恋愛映画をありがとう。
・真緒ちゃんと大下のシーンで好きなのは、真緒ちゃんが幼い喋り方をするところと、木下さんが真緒ちゃんの腰あたりをさするところです。ああ、かわいがられてるんだなあと思う。
・そして樹里ちゃんが好きなセリフ。「まだ痛いのが嬉しいの」。浩介さんがいないところでこういう表情を見せる真緒ちゃんですよ。
・英語のことわざを言う浩介さんが相変わらずおばかかわいい…なにその発音、おばかかわいいよ…たぶんレイルアド社はこれから海外の会社とも関わっていくんだから英語勉強した方が良いわよ、浩介さん…(余計なお世話)。

・真緒ちゃんの涙を見た新藤さんが浩介さんのもとへ。最初に見たとき、ここで新藤さんの「渡来のこと好きだったんです」の台詞を聞いて、ああ、いつもはきゅんとする『好き』という単語も、この映画ではどこか陳腐に聞こえるなあと思ったことを覚えてる。その代わりがありがとうとごめんねなんだなあ。でも、真緒ちゃんの涙を見ているのは新藤さん。
「あったかくてぇ、お魚も美味しいところがいいなぁ」。かわいい、猫真緒。
・真緒ちゃんが浩介さんにそういう表情を見せないから、噛み合わなくなっていくふたり。噛み合わないところを、どこかおかしいところを、必死に聞いて包もうとする浩介さん。「これ、これ何で持ってんの?」のところが好きだ。浩介さんの、真緒ちゃんに対する、必死さが出ている。
そしてここで遮られてしまったけれど、真緒ちゃんは本当のことをここで伝えようとしたのかな。「あたし、ほんとは」のあとはどう続けるつもりだったんだろう。この浩介さんの必死さを、新藤さんが見ていて自分が知らない真緒ちゃんのいる、それを知って包み込もうとする浩介さんの必死さを目にして、真実を告げるつもりだったのかな。
・しゅうくん落下騒動があって、「自分の知らない真緒」の存在で噛み合わなくなっていくことに追いつけない浩介さん。真緒ちゃんを知っていて真緒ちゃんを助けて真緒ちゃんにすべての優しさをぶつけていたのに、その真緒ちゃんが分からなくなって、優しさの行き所を失ったような浩介さん。触れられたことに驚いてしまう浩介さん。受け入れられない浩介さん。
・真緒ちゃんは真緒ちゃんで、浩介さんがそういう反応をするから、これ以上邪魔はできないと。決心を固めてからの、朝。この朝の光は何度見ても切なく思う。
3回目のWouldn't it be nice。別々に寝たのだろう、いつもと違うソファーでその鼻歌を聞く浩介さん。きっと真緒ちゃんはベッドで寝たんだよね。浩介さんの優しさだよね。
・やっぱり噛み合わないふたり。浩介さんには最後まで見せない真緒ちゃんだから。
・不意打ちちゅーのときもおはようのキスも。どちらも真緒ちゃんからだから当然だけど、ちゅーのあと二人の視線が同じ高さ、もしくは真緒ちゃんが少し上であるところが好きです。このふたりらしくて。真緒ちゃんがもぎとった再会からの恋愛。
・うしろのどんぐりやまつぼっくりがかわいいなあ。真緒ちゃんが拾ってきたもの。そして食卓に並ぶはあのとき浩介さんが選んでいたマグカップ。
「いっぱい食べてね」の言葉を、朝刊をとってくるだけの真緒ちゃんが言うことへの違和感を、まだ自分の知らない真緒の存在が分かっていない浩介さんは感じることが出来ず。気づいたときには真緒ちゃんがいなくて。実家に電話しても、ご両親はもう忘れていて。厳格なお父さんは厳格なままで。真緒ちゃんを預かったことで、こんなに厳しかったお父さんは少し柔らかくなったんじゃないかなぁと思わせるほど。
・ようやく「自分の知らない真緒」へ思い出したことがあり、江ノ島へ駆けつける浩介さん。あなたの自転車で行きなさい、疲れるわよ!という無粋なツッコミはよしておこう(もうしてる)。
「やっと会えたんだぞ」って言っちゃう浩介さんは、中学のときに「逃げた」ことを悔いているのかな。
・木下は本当に謎の人だけれど、「今日の日は、長いといいなあ」のこの台詞はもしかしたら全部通していちばん好きかもしれない。

・自分の知らない真緒が分かった浩介さんは、真緒ちゃんの絶対的なヒーローだから。

「お前、ブライアン食ったろ」

この台詞はきっと使われるんだろうなあと、いったいどこでどう使われるのかなあと、気になっていたもののひとつだけれど。原作と違って真実を知ったあとで人間の真緒と対面できる浩介さんが、人間の真緒に伝えることも驚いたけれど、それを伝える浩介さんが、優しさ100%でさらに驚いた。真緒ちゃんのヒーローだから。優しさすべてぶつける浩介さんの強さを表していて、ああっ、松本さん!と思ったよ。
・好きなひとから「逃げたんじゃなくてお願いしに行った」真緒ちゃんの強さを見て、好きなひとから「逃げた」中学浩介を悔いている浩介さんは、「ん、いいから行くよ」って。想い出なんてすぐに消えちゃうよ、という真緒ちゃんに手を差し伸べて。

(´;ω;`)

浩介さんの優しさ全開の涙なしには見られないシーンでございます(涙)。真緒すべてを受け止めて、なお、引っ張る強い優しさを持つ浩介さん。真緒のことを全て知っていると思っている段階の浩介さんはいつだって優しい。
そして、わたしはずっとこの真緒の「ごめんね」が気になっています。「ごめんね。どうしてもあなたに会いたかった」。ありがとうとごめんねで伝え合うふたりだけど、「なんで?」の無いごめんね。これはいったいなにに対する「ごめんね」なんだろう。
いつもこの台詞のあとに勝手に脳内で「大切な時間、奪って」が再生されるんです。バスケットのところに寝そべっているとき、浩介さんが真緒ちゃんに言った台詞。確かこの台詞は原作にはなかったよなあ、映画オリジナルの特別な台詞なんだろうなぁと思ったら、なおこの言葉が再生される。

真緒ちゃんにとっては、浩介さんが奪ったと思っているその時間は、浩介を追いかけて東京ってつく大学を全部受けて、その大学で友達を作った人間らしい生活を送ったキラキラした時間でさ。
浩介さんにとっては、真緒ちゃんが奪ったと思っているかもしれないその時間は、それまで冴えない毎日を送っていた浩介にとって、真緒ちゃんに持っていた優しさすべてぶつけるキラキラした時間でさ。


それをお互い「ごめんね」って謝っちゃうんだから、最後まで謝っちゃうんだから、このふたりここまでもずっと噛み合っていなかったんだなぁと思って、泣いてしまうんです。なんだかすごく切なくて。でもだからこそ、そのあとに自転車に乗って江ノ島を走るというふたりの約束を果たそうとする浩介さんが、すごくすごく素敵で。

「いいからいくよ」でやっと噛み合ったふたりが、「無駄」な時間を幸せに過ごすんだ(´;ω;`)

この自転車のふたりは半年たっても泣いちゃうねえ。CMで使われていたこのシーンがまさかこんな切ないところなんてさ。切ないけれど、幸せなシーンでさ。泣いちゃうよ。ひとつひとつの物が消えていくのも、歯ブラシがひとつだけ消えるのも、鍵が消えるのも、泣いちゃうよう…
・中学校勝手に入っちゃだめだよ(´;ω;`)(オイ)

「馬鹿だね」「知ってる」。噛み合ったふたりの胸が痛いけれどかわいいやりとり。

新しい輪っかを作ることを提案した真緒ちゃんはやっぱり強くて、それを聞いて輪っかを閉じることになるかもしれないキスをした浩介さんもやっぱり強くて。浩介さんからのキス。綺麗なキス。
・泣きながら笑っている真緒ちゃんに「どっちだよ」ってかわいいツッコミをして(初めて見る涙だね。涙が見れて良かったね)、最後はごめんねじゃなくて「ありがとう」を聞いて、やっと心通ったことに幸せそうに頷く浩介さん。ありがとう。助けてくれてありがとう。再び会ってくれてありがとう。無駄な時間をありがとう。
・回想シーンはぼろぼろ涙を流しながら見ちゃうけれど、くすぐりあうふたりのかわいいことよ…

・新居で目を覚ます浩介さん。寝坊しない浩介さん。弟にお兄ちゃんらしくアドバイスする浩介さん。スムーズに名刺交換する浩介さん。真緒という存在を忘れても、真緒に会う前の冴えない浩介さんの姿は無くて、真緒ちゃんがそこにいたという証は残る。
・ぶつかって浩介さんがお父さんが抱えていた猫用グッズを集める中、お父さんがハッとするのは、浩介さんのカバンについていたお守りを見て。きっと何かは思い出せないけれど、何かあったことは覚えている。そんなお父さんは買いすぎちゃって、「気に入ってくれるかなぁ」なんて言っちゃって。真緒ちゃんに、いっぱい食べろと薦めていたお父さんそのもの。証は残る。
・でも、どうして浩介さんはそのカバンにお守りを付けたのだろう?仕事以外はずっと、中学のときからずっとリュックなのに、どうしてそのカバンに付けたの?
・峯岸さんに「おめでとっ」と伝える浩介さんは、あのエレベーターでしょぼくれていた浩介さんとはまったく違うもの(笑)。真緒に出会って開花した優しさはずっと残っている。
・「なかなか奇跡は起きませんねぇ」。「隣に誰かいるって奇跡ですね」から繋がるこの台詞。奇跡は起きない。偶然なんてない。巡り会うも会わないも自分じゃどうにもならないかもしれないけど、どうにか巡り会うことはできる。どうにかしなきゃ巡り会わない。
・4回目のWouldn't it be nice。聞いてはっとする浩介さん。残る傷痕。鼻歌。

涙。


(´;ω;`)


この涙は、生きていたという証として流れる涙は、綺麗すぎて…言葉になりませんです…

・春。周りを見渡し季節を感じる余裕のある浩介さん。綺麗な猫。そして、指輪を付けたネックレスをした女性。

人間の姿の真緒ちゃんと新しい輪っかを作ることを約束した浩介さんは、その奇跡を信じて、真緒ちゃんが生きていたという証は残してずっと優しくありつづけて、どうにかしたから、しっかりと人間の真緒ちゃんと巡り会った。

きっとふたりは今まで過ごしたことのない夏を一緒に過ごすんだろう。素敵じゃないか。
・光と君へのレクイエムを聴きながらのこの余韻、ほんっと最高だよな…


わたしにとってはいろいろな意味で本当に特別な作品です。ありがとう。本当にありがとう。大切にします。歳を重ねるとまた違った見方をするんだろう。こうやってぐだぐだ書いている内容が恥ずかしくて闇に葬り去りたくなるんだろう(笑)。でも、そうやって、何度も見返したいです。結婚してから観たらどう思うんだろうか。それも楽しみだわ(笑)。
それでは、ちょっと恥ずかしいですが、失礼します。この一週間は張り切って頑張ろう!松本さんの誕生日がもうすぐだ!
| 松本潤 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by やよい -
web拍手 by FC2
スポンサーサイト 21:07
| - | - | - | posted by スポンサードリンク -
web拍手 by FC2
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://amnosfamily.jugem.jp/trackback/875
<< NEW | TOP | OLD>>