月がきれい松本さんと、翔潤と、踊る嵐が、好きです。

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スッピンデジタリアン感想(後編) 00:10
もう本当にすみません。改めましてこんばんは、やよいです。くどいようですがお時間のある方だけお読みください。申し訳ない気持ちでいっぱいです。こんなに長い文を書いたの初めてなんですって。ついつい。だって東京のあのふたりが書きたかったんだもん!(動機不純)
それでは以下たたみます。
#札幌(二宮カメラ)

・とうとうにのちゃんがカメラを持ちました。にのちゃん祭りの始まりです。にのちゃん様様とにのちゃんを奉る祭りの始まりです。本当ににのちゃんは良く分かっていらっしゃる。最初に撮るのが相葉さまというところからにのちゃん…と唸るしかない。
「ちょっと打ち合わせがあるから。ちょっと、ごめんね」「あっ、はい」と相葉さまが向かったのはハットにサングラス、そしてマフラー?と重装備の松本さんのそば。とりあえずここからツッコませてもらおう、あなたどういう格好で打ち合わせに臨んでるんだ(笑)。見るからに派手でしかない。見るからに松本潤でしかない。どこからみてもMJでしかない(笑)。そんな松本さんのそばでふんふんと打ち合わせに参加する相葉さま。「そうしよ」「いやっ分かってないですよね」のところまで、振りからオチまで完璧のにのあい劇場。さすが以外の言葉もない。
・THIS IS MJとしか言いようのない松本さんを下から撮るにのちゃん。ね、さすがにのちゃん。にのちゃん様様。ライトが当たってちょっと神々しく見えるこのアングル。カメラをにのちゃんに持たせたら、他にはだれも敵わんよ。その松本さんはWISH一回やっておかないかというスタッフの声に「うぃっしゅ!」とお茶目に答えにのちゃんをちらり。その視線を受けて「調子良いです」とにのちゃん。良い同い年連携プレー。
「英語喋れるんですか?」からの大宮コントがだいすきです。最初一旦リダは何を喋っているんだろう?と思っていたけど櫻井さんソロ出だしのスピーチだと気づいてからもう何度見てもお腹が痛くて痛くて。リダのときどき当たっている単語とほぼほぼテキトーな英語のそのバランスがもう(笑)。そしてリダが「本番やって、本番」と言っていたことが意外でした。やっぱりこうやって遊ぶことリダも好きなんだな(笑)。
・One Stepリハでにのちゃんカメラに大きく映るMJ。ハットとサングラスとばっちり決まっているのにお茶目なことしちゃうMJ。にのちゃんカメラを揺らして「顔上げた」で顔を上げちゃうMJ。切り替わると映るはにのちゃんで、もちろん撮影者はMJ(スクリーンで確認)。リダのフェイクのために声の調子を整えるにのちゃん。「うぅーいぇッ」とふざけるにのちゃん。ここまでもう末ズかわいいよ末ズ祭り。
・リハ映像はそれぞれ撮ってくれていたけど、どれもこれも重なっていないのは偶然なのか計算なのか?リダソロのあとにぱっと球が開くところを中から撮ってくれるにのちゃんもさすがである。そしてリダソロを気持ちよく歌うにのちゃんもさすが、ずるい。ほんとうににのちゃんはこちらサイドを良く分かってくれている。

・Tell me whyのラップを歌う櫻井さんが光剛山に乗っていないところを映像で残すにのちゃんもさすがすぎて!(笑)

ラップでばっちり抜かれてかっこいいところなのに歌詞だけ出て櫻井さんがいないというシュールなところを、まったくコメント無しに撮るにのちゃん。そのあとでばっちりと光剛山に乗らずに地上で歌っている櫻井さんをおさめるにのちゃん。でもやっぱりコメントは無し。それでも十分伝えてくるにのちゃん。視点がさすがだわーまったく!好き!
・わたし、リハなどでゆるく踊る嵐を見るとたまらなく興奮するので(体に馴染んでる!という興奮)(本当に伝わりづらいな)、にのちゃん視線からのTRAPはたまりませんでした。まったくにのちゃんってばわたしのこと良く分かってるんだからっ…!(痛い)

・フィジカルインターフェースのリハをおさえるにのちゃんだよ!まったく!まったく!にのちゃん!(言葉にならない)

・Zero-Gではにのちゃんカメラにふざけるリダ。その顔、ふざけるときに良く見せるね、リダ。
・Zero-Gのハケ。THE DIGITALIANという櫻井さんの声に続いて、

「He is digitalian.」「Yeah.」「Yeah!」「I'm digitalian.」「ハハッ、Matsumoto is digitalian!」「ふふ」

くだらない生産性のないやりとりかわいい(*´v`* )

まったく本当にまったく、あれだよね、仲吉だよね。いやだから仲良しだよね。こういうところだけみたら仲良しだなあと錯覚しちゃうからやめてほしいんだけど、でもこういうやりとりしちゃうのかわいい。にのちゃんが調子合わせてくれるのも。おふたりのこういうおふざけかわいい。櫻井さんが作って松本さんがしっかりノれているのもまた良い。まったくなんだよ仲吉佳代。誰だよ。
「今集中してるから、撮っちゃだめだよ。絶対撮っちゃだめだよ」という相葉さまのつまり撮れという振りにお応えして次に映るのは上半身裸の松本さん。あなた上半身裸多いな。「俺、俺は言ったんですよ。絶対撮っちゃだめだって」「やじゃないですよね?でもね?」というところまで素晴らしきかな風っ子。札幌は遠かったのかあゆれでぃおじさんは上陸せずなぜかロッケンロールおじさんの登場です。
・にのちゃんによるリダへのむちゃぶり:ご当地ギャグ。さすがにリダも出てこないのかしばらく渋っていたけれど、思いついたかいざ披露しようというタイミングで、「ども!えー」という声に阻まれ驚いた顔を見せる櫻井さん。とりあえず、ごめんねリダ(笑)。
・そうやって始まった札幌定点カメラですが、とりあえず松本さんの後ろのパイプいすに置いてある私服一式が気になってごめん。もうわたしはその一式の横にでも「あなたもこれでいますぐMJに!」という立て看でも置きたいよ。
「わたし今回うらあらしも担当なんで頑張りたいと思います。ね!」「はい。お願いします」「お願いします」「えっとー、相葉くんかな?櫻井くん」「櫻井くんです」「何が?」「櫻井くんの裏側を、私、うらあらしで書きますんで」「あー」「取材したいと思います」「ばっちこいや」「ロッケンロール!」

松本さんが取材する櫻井さん。この字面の破壊力よ。

そういえばそうでしたね。松本さんのあのかわいいキラキラしたことばで書かれる櫻井さんがたまらなくてごろごろしたのにすっかり飛んでいました。ふとそのときの自分の感想を見返したら、

「本人曰く」ってインタビューでもしたのかなこの人(´;ω;`)

って書いていました。大正解!取材したんだよぜったい!ここで報告しちゃうくらいだからもう生真面目に取材したんだよ!そしてスウェットについて熱く語ってくれたからそのレポートをしたんだよぜったい!ここで宣言した通り取材したんだね松本さん。かわいいなあ。
・にのちゃんに気合い入れを任せる松本さん。カメラを預かる松本さん。そのにのちゃんを撮るカメラに映るのはとなりで口の動きを合わせているリダ(笑)。おそらくこのリダの遊びはにのちゃん気づいてないんだろうなあと思うと、大宮かわいいよ大宮。
・さて、本番です。本番という訳でさっき本番でといったひとのもとに律儀に向かいます。「どうですか札幌初日」「Perfect.」と答えたところからがっつりスイッチが入っています。もうカメラを見る目がスターです。リハとは圧倒的に纏うオーラが違います。リハより圧倒的にマネできている英語は増えているもののいくらかはごまかしていて、もうそのごまかしかたがさすがです。幸せってなんだろうだけカメラ目線でたどたどしすぎるリダ。

あーもう本当にこのリダ最高に面白すぎて涙出てくる。

・何故札幌初日だけ終了後も定点カメラ回したんだ?充実感溢れたお顔していてとても良いけど何故?
・さて、にのちゃんにカメラを持たせると誰も敵わない、そんなにのちゃんの本領発揮ぶりはここからです。札幌二日目から始まったのです。スター様追っかけ隊、本格始動です。
「ディスコスター様を捉えようと思います!」「ディスコスターきました!」「あの腹筋はね、あのー毎日楽屋でやってますから。気合い入れてるんですよ、ディスコスター様に」「ディスコスター様がここを通るときに目線を頂けるように頑張ります」「ディスコスター様!ディスコスター様!」「やっぱりちょっと目線もらえなかったですねぇ。悔しいなぁ」

ディスコスター『様』と呼び、ヲタクが知りえない楽屋事情を披露し、お鼻がアップになってもなおかわいく、目線を独占することに必死な二宮和也と並ぶディスコスター担がいるだろうか(いやいない)(反語)

ここからにのちゃんのディスコスター様からファンサを頂くための真剣な取り組みが始まっていくのです。

・突然映ったピンクの巻物をしたインドの人。目が点になりました。日本人でした。

松本さんその頭どうしたの!……っはははは!(笑いがおさえきれなかった)

耳の上を冷やすとどうなるのか、女子力ZEROのわたしにはさっぱりわかりませんが必要な作業なんですよね。っふふふ。そのピンクの巻物はきっと固定するためなんですよね。っひひひ。一生懸命こちらに伝えてくれているけど伝わってこないよごめんね。っへへ。「前髪かわいいですね」「っは、ありがとうございます」。褒められてる松本さん。ッ…ははは!だめだこの松本さん最高に面白い!さすがお笑いリーダーだよ!センスあるよ!かわいいのにおもしろい、おもしろいのにかわいいよ!そんな松本さんが部屋を歩きながら独り言を言っていたらもうじーっと瞬きせずに観察したいくらいだよ!(分かりづらく気持ち悪い妄想)
・そんな松本さんへの嵐の感想:「ろうそく立てる?」「八つ墓村やないか」「ちげぇよ、祟りじゃねぇわ」。まさかの祟り(笑)。

・3日目。にのちゃんのにのちゃんによるにのちゃんをはじめとする全国の相葉担のためのビデオが始まりました。そう、明らかに誰が入っているか分かりきったうえでのお風呂場侵入です。「お風呂場覗いてみましょうね」にのちゃんとわくわくお風呂場覗き。突然にのちゃんが登場したことに対して(しかもビデオを持って)何も言わない相葉さま。泡まみれの相葉さま。何も言わないどころか「ちょっとお風呂見てごらんなさいよ」と指示までする相葉さま。泡まみれで「ゆるキャラみたいっすね」な相葉さま。おそらくどの他のコンビでもお風呂場となればどこかしら恥ずかしさや照れがあると思うけれど、撮る方撮られる方どちらも照れ恥ずかしさなく、むしろ普通の状態とどこも変わりのないにのあいらしさ。にのあいって素晴らしい。幼馴染ってすばらしい。
・にのちゃんカメラを借りて定点を撮る松本さん、の後ろからキメてくる相葉さま。できないウィンクをたくさん飛ばしてくる相葉さま(笑)。
・本日のディスコスター様追っかけ隊。隊長がリダを連れてきました。やはり複数のほうが気づかれやすいと判断した隊長です。ディスコスター様追っかけ初心者のリダはディスコスター様に釘付けです。「いけー!」と声を出して盛り上げています。そんなリダに隊長から指示が出ます。「そろそろ来ますよ。大声でディスコスター様!」。そして構える追っかけ隊。「あぁ、きたきたきた!」嬉しそうな声をあげるは隊長です。リダが何度も大声で呼びますが今回もスター様は気づきません。追っかけ隊の野望は東京へ持ち越しです。本気で悔しそうなリダがかわいいです。

#東京(松本カメラ)

・追っかけまではしないけれどディスコスター様ファンである松本さんによるディスコスター様インタビューからスタート。東京5daysもお願いしディスコスター様のポーズを頂いたところで次へカメラを向けると、カメラに気付いた櫻井さんも同じポーズを披露するので、
「いや、やんないでしょ。やんないでしょ」


あらフラットでナチュラルなツッコミができるんじゃないあなたも(*´v`* )
櫻井さんにツッコむときはいつもどもってしまうんだと思っていたわ(*´v`* )(ヒドい)


・突然カメラマンの松本さんが映ったと思ったら「松本くんです」とリダの声。撮影してくれてありがとう、リダ。青シャツにサングラスお似合いよ。そのスタイルは普通の人っぽいよ。でもわたしはあのMJスタイルも好きだよ(笑)(笑っとるやないか)
・光剛山について「今までのより怖いかも」。うん、知ってる…。にのちゃんカメラがおさえてくれてるんだよ…。きっと気づいてないよね、これ見て「ちょっ!」って焼酎吹き出す櫻井さんが目に浮かぶようだよ…。っていうかこの映像松本さん撮影じゃないでしょ?東京の映像、結構松本さん以外が撮ってるよね?仕方ないけどね?と思ったら、次に映った松本さんがすごくツボでした。

「どうも」と映ったのはリハを見るために客席へ座った松本さん。定点のときのゆるふわな感じではなく完全に仕事人の顔をしている松本さん。アイドルではなく演出家の目をしている松本さん。仕事人松本、かっこいい。

・松本さんの代わりをしているスタッフの方、ハワイのときと変わった?すべての振り付けや立ち位置覚えて動いてるんだろうなあ。それもまた大変なお仕事だ。
・フィジカルインターフェイスの修正。
翔くん、あのー…フェースでドンガン右左右左っていうのをリズムがちょっと気持ち悪くなければ左を抜いてから、右行くまでが若干間があった方が、あのー波形が分かりやすい」「なるほど」「…のほうが、絵的には分かりやすいけど…ま、ちょっと意識しながら、あのやりやすいレベルでやってもらえるだけでも別に十分だと」

(`・3・´)b(ドンッ)(筋肉の動きに反応)

「っふ、はい、お願いしやす」「(オッケー)」

ハーこういうの見せてもらえるなんて、なんて贅沢なのかなあ(*´v`* )

個人的にはやっぱり松本さんにもがっつり撮影してほしかったけれど、リハの最中はやっぱり厳しいね。厳しいからこそスタッフの方か誰かが撮ってくださることが有難い。松本さんが「翔くん」って呼びかけるのも、提案しているのだけど提案の仕方が直接的なんだけれど言い回しは遠くて遠慮がちなところも、櫻井さんが少しおどけてオッケーを伝えるのも、それに松本さんがふっと笑うのも、さらに櫻井さんがオッケーを重ねるのも、なんだかもういろいろと。こうやってあの人の提案を伝えているのかな。まあもう慣れてきたところで変更するからという意味でここまで回りくどくなっちゃっているんだとは思うけれど(笑)、「こうします」ではなく「こうしたい」という提案の形なのだろうね、きっと。もちろんのこと。
・リダが松本さんを何かのタイミングで「松本」って呼ぶの好きだ!
・東京初日直前。撮影しながらメンバーと握手をする松本さん。
「Yeah.」「すいませんね、チェック中」「いや大丈夫ですよ、全然。もう全部頭の中入りましたから」という無駄にかっこいい返しから始まったラストの櫻井さんがやっぱり落ち着かなくて、さっぱり落ち着かなくて、全然落ち着かなくて、安心しました。福岡から怒涛に食らっていた攻撃で傷んだところに軟膏を塗られている気分です(?)。これまでカメラを向けられていたらがっつり視線を向けていたか撮影者に向けていた人がここまで落ち着かないなんて、ここまで視線が泳ぐなんて、なんて安定したおふたり。握手の手ががっつり映って安心したけど、櫻井さんが「ッス」喋りのときはあの人の相槌も「ッス」で、櫻井さんが崩れたらあの人も崩れるんですよ。

ああ、なんて翔潤。

涙が出ちゃうけどこれが本来の姿。安心します。むしろここまで目が泳ぐ櫻井翔レアでしょ?櫻井翔ってどしんと構える人っていうイメージでしょ?ここまで目が泳いで落ち着かなくなる櫻井翔レアでしょ?いい参考資料になるでしょ?(何の)
・まあしかし松本さんの良いところでもあり悪いところ…ではないんだけどこういうときにやっぱり思ってしまうのは、あの人真面目だよなあという(笑)。東京カメラだけおふざけが少なくて、わたしとしてはそれで良いのだけど。これまでの4人とはがらっと変わっていて、どこか堅いところが、あの人らしいよなあ。そこを和らげてくれる追っかけ隊には感謝しきり。というわけで、本日のディスコスター様追っかけ隊。緑を点けたファンライトを持参し今日こそはと期待しています。もうファンライトを持ったリダが楽しそうで楽しそうで仕方ありません。たくさんファンライト振ってピースをしてアピールしても本日も夢破れり。

・2日目。「何撮ってんの」「すいません」「えー」「すいません」がかわいくてかわいくて末ズってばかわいいなあとデレデレしていたら、「恥ずかしい」と言ったリダが映像に入ってくるし、櫻井さんはずっとなにかをもぐもぐしているし、映像撮りだからメリークリスマスを歌うにのちゃんがサンタの帽子を被ることを期待する相葉さまのお顔がいたずらっ子でキュートだし、そもそもコンサート前にこうやって5人でエレベーターに乗って移動するっていうその事実だけで、嵐かわいい(末期)
・円陣。今回も恐らくJr.の子が回してくれているのでしょうけど、こちらを櫻井さんがじっと見てきます。面白いものを見つけたような顔をしてリダの肩に組んだ手の指の背中でにのちゃんをこんこんと叩きます。気づかないのでまだにやにやしたままもう少し強くこんこんします。気づいたにのちゃんに目配せしてふたりでこちらを見ます。Jr.の子がおそらくちょっと無理した体勢で撮影しているのではないかと推察します。その様子を見て顔を合わせて笑います。

ここのやまたろ凄まじい!ここのやまたろ凄まじい!(二回言うた)

おふたりではなっかなか無いけど(軽く根に持ってる言い方になってしまった)(それがおふたりだから良いんだよ!)、櫻井さんとにのちゃんのこのお互いを完全に読み切ったような、次に出す手が分かっているからこそ面白いおふざけが本当にたまらなくて、そしてその感性が似ているのか何なのか、面白いことが起きるとそれをシェアするかのようにお互いの顔を見る率が高いところが非常に好きです。はい。このふたりがそうやって顔を見合わせていると何かが起きそうな気がするからすごく好きです。いやあ、このやまたろ良い。誰にでもなくそれをにのちゃんとシェアしようとしている櫻井さんが良い。
・本日のディスコスター様追っかけ隊。ヲタク界では禁止とされているうちわ上げをすることを公言。これぞ雲の上の存在です。全てが許される。もうテンションが上がりに上がっているリダがファンライト片手に振りを真似ています。じっと見つめるタイプの追っかけ(にのちゃん)と振り付けを真似するタイプの追っかけ(リダ)です。あなたはどっち!?(完全に後者なわたし)
・いつも通り近づいてくるスターにアピール。うちわを上げ下げしてアピール。すると初めて視線を!初めてスター様が見た!

やったぁ!(大宮とふたりで手を取り合ってくるくる回りたい)

「今気づきましたよねぇ?!」「気づいた!」とファンサもらって大興奮のおふたり。良かった。良かったね(涙が禁じ得ない)。

・3日目。出た、MJスタイル。あなたのちょっと絡みづらい"寝てましたよね?"攻撃は何なの(笑)。
・割れたボタンを見せるリダ。「そしてここはほつれてるし、もう〜」とほつれたところをちょいと触る松本さん。じいまごってときどきこういうとこある。じいまごってときどきこういう生活感出すところ、ある。かけ離れた性格のはずなのに、こういうとこある。何が言いたいかって、じいまごかわいい(お前の語彙力)。
・突然真っ暗のなかにのちゃんが指さす先を映す松本さん。真っ暗な中、本当に真っ暗な中頭を抱えて眠る相葉さま。を、それぞれの携帯のライトで照らす3人とビデオで撮る松本さん。精神統一にしろ寝ていたにしろ、こんな真っ暗な中頭を抱えるなんて、相葉さま、相葉さま…。相葉さまの影の部分を少し覗いたような気がして、ちょっとだけちょっとだけ心が疼いたシーンでした。それをああやって3人で照らしてあの人がまたしつこく寝てましたよね?を繰り返すから、救われたけれど。そうやって相葉さまにとって何にも囚われない空間があればいいとも思うし、そういう場所にひとりいる相葉さまは見たくないという思いもある。
・5人が登場するときこんなにスモーク出てるのか!何にも見えないんだね!
・本番前定点カメラ。口いっぱいに何かを含んだにのちゃんが、

「お腹いっぱい」「なに10分前にパン食ってんだよ」「もう食えないよ」「食わなくていいよ」

ってこの末ズかわいすぎ120点(*´▽`*)

本番前にパン食べてあんなに動けるなんてそれもまたすごいけれど、「お腹いっぱい」っていうそのフレーズ自体もそのあとのふたりのやりとりもかわいいね。末ズがこうやって同級生同学年さながらのやりとりをしているその瞬間が好きだよ。そしてその松本カメラに次に映ったのはディスコスター様の最後のキメポーズをする櫻井さんだったよ。まったくみんなしてディスコスター様のファンなんだから。
・しかしファン以上である追っかけ隊。今日の目標は手を振ってもらうこと。完全なるファンサを求める追っかけ隊であります。待っている間隊長は完全に熱唱しております。うぉお〜まで完璧です。カラオケでは一人C&Rするタイプの追っかけです。そしてお手振りを求める追っかけ隊。バッチリ両手でのかわいいお手振りをもらって大喜びの追っかけ隊。リダもカメラに手を振って大喜びです。隊長もきっと撮影していて見えていませんが嬉しそうな顔をしています。これで終わりかと思いきや、今日は松本カメラが活躍しました。お手振りをしたスター様のインタビュー映像まで抑えています。「今日お手振りもらったんですよ。お手振りもらったの。ね?」「有難いです」「よろしく言っといてください」「スターに。はい、電話してきます」どこまでも誰よりも設定に忠実なのは隊長です(設定言うな)。

・4日目。さっそく本番直前の映像からです。後ろでふざけている大宮がありがたい。手を振る相葉さま、そしてクールな櫻井さんです(笑)。
・本日の追っかけ隊はとうとうヲタクからは想像もできないものを差し出すというのを目標に設定。一瞬リダは本気できょとんとしているように思われるけれど(笑)、結局はノリノリです。昨日いい働きをした松本カメラが今回はさっそく乗り込んでまいります。松本さん、GJ案件その3です。ディスコスター様を撮影する隊長の表情が少しでも垣間見れました。レモンが受け取ってもらえず(当たり前だ笑)悔しそうなふたりの様子をばっちりおさえることができました。「がんばってください、明日も」ってもはや松本さんは追っかけ隊の追っかけです。ややこしや。

・最終日。泊りじゃないこともあってテンポ良く進んだ印象の東京ですが(笑)、ここではたっぷり時間が割かれます。なんて言ったって大事なオーラス、そしてなんて言ったって大事な相葉さまバースデーサプライズ。早めに会場入りしただいぶ眠そうな皆さんが緑のシールを持って会場へ。全員が早めに着いているというのは怪しまれるので準備が終わったらお芝居をしなくてはいけない皆さん。このサプライズのためにお芝居をするってサプライズを仕掛ける嵐あるあるだね(笑)。そしてスタッフさんにお願いするのではなく自分たちがお祝いしたいからサプライズをするので、じぶんたちでシールをペタペタ張っていく嵐のひとたちも素敵。そうたとえ、

「えーむ、えーむ、えーむ」「ここはMのくだりですかね」「えーむ、えーむ、えーむ」「ふふっ、かなり地味な作業ですけども」「くっそ地味だねマジで」「これがね、最終的にきくんですよね!」「いやそうよ、何でも派手なものっていうのは結局地味なことから始まるえーむ」

これがいくら地味な作業でも(*´v`* )
地味な会話でも(*´v`* )


櫻井さんがしつこくMを繰り返しながら貼っている(エムのムの発音がツボ)のも、語彙が豊富な人なのに何かの感想を伝えたりとっさのときには荒い言葉しか出てこないところも、その低い声も、松本さんの言葉を受けて良いこと言うんだけど最終的に少し面倒になったか照れたかでまたMでごまかすのも、すべてが地味な会話だけどとても良い。だってそれがおふたりだから。そう、派手なおふたりも地味な会話から始まるのです(?)。しかもこれでは終わらないのもまた。

「あっやべ…。A型集団だから細かいのよ」「そうなの、綺麗にね、貼りたくなりますから」

櫻井さんのいつもよりすこし抑え目の声色もそれに比べたらちょっと高いように思える松本さんの声も、こういう何気ないやりとりをおふたりがしているというのも、なんだかもうすべてがいい。地味だけどそれでいい。だってそれがおふたりだから!
「相葉くんの親いまからでも呼べないかな」「ね、写真撮ってあげよ」。その写真相葉さまに送るのかな?それとも直接相葉さまの親御さんに送るのかな?
・ドーム内でサングラスかけるって一般人からしたら相当謎なんだけど櫻井さんもサングラスつけてるね?何防止?視線防止?
・リダの身に付けるインナーが初めて見るものだったので反応する3人に不満なリダの「お前らが見てないんだって、俺を!」がとてもいい。言うの二回目だけど、やっぱりリダがメンバーに言う「お前ら」が好きだ。男前すぎる(笑)。
・ひとりひとりが「お」を言って貼るからなんだかカエルの合唱のように呼応している3人がかわいい。座り込んだらサングラスをかけているせいかそれともその姿勢のせいか少し偉そうに見える櫻井さんの顔のおできがかわいい。っていうかやっぱりそのサングラス視線防止でしょ?っていうか視線ごまかし?それがあったら松本さんを正面から見られるんだね?それとも見てないのか?ん?視線くらまし?(どうでもいい)
・相葉さまに見られないと仕方ないお芝居自体は結局意味が無かったあたり(笑)。
・オーラスのリハはこうやってスタッフさんにそれぞれ挨拶をしているのですね。必ずだれだれ喋りますという風に言わないといけないのかな、マイクの調子整えるためかな。「良いお年を」でキャップをとって挨拶する櫻井さん(キュン)。そのあとの写真撮影もいいなあ。このお写真どこかで見た覚えがあるのだけど、どこで見たんだっけか。
・ツアーファイナルの円陣。のときに相葉さまが握っているものが気になる。そして円陣のとき(特に東京)ちょっとクールに見える櫻井さんも気になる。うん、さっきからとても気になっている。こういうときにあまり声を出さない櫻井さん。「いくぜ!」にも「おー!」なんて言わない櫻井さん。少し口を開けているだけの櫻井さん。うん、気になっている。
・ディスコスター様ってこりん星と同じ扱いだったのか(笑)。
・ここでやってきた。やってきてしまった。わたしがここまでぐだぐだと長く感想を書いてきたのはこれを書くためだと言っても過言ではない。いやさすがに言いすぎたかもしれない。でもそれくらい。わたしはこの20秒程度のやりとりがたまらなくってたまらなくってたまらないのだ。そして事前情報として思い出しておきたい。

Q.松本さんの顔がアップになるときのカメラと顔の位置は?
A. およそ20cm(目測)。


「ツアーファイナルっすね」「かましましょう」「良い感じですか」「ああもうばっちり、バッチグーですよ」「楽しみですね」「楽しみですよ。もう、やっちゃいましょうよ。ファイナル。たぶんお客さんの温度も高いはずですから」「そうですね」「東京でファイナルかなりひさびさですから」「そうっすね!」「これやっちゃいましょうよ」

ここまで安定した、わたしが安心する「ッス」喋り×カメラもカメラマンも全く見ないコンボで対松本仕様としては完璧な櫻井さんだったのに次に松本さんが口にした「サプライズも上手くいくといいっすね」でその様子はもうがらりと、がらりと変わるわけです。

「危なかった、さっき危なかったんだよ」「会見のときでしょ」「そう、だ、そう、だからぁ、俺ずっと相葉くんの横に張り付いてたの、知ってる?あそこのボックスのとこに」「分かんない」「外見、あそこのさぁ、外見えるじゃん」「あぁー!そういうことだったんだ」「だからぁ、ずっと横張りっついて、外見そうになったら『いいよ見えちゃうから』とか言って」「そっ、ありがとうございました」「あっぶねぇと思って」「ありがとうございます」

ここ!

ここ!ここ!


(ノ◇≦°)。(ノ◇≦°)。(ノ◇≦°)。



さっきまでの対松本潤の櫻井翔フル装備はどこへいった!「ッス」喋り×どこ見てるのか分からないコンボはどこへいったんだよ!なんで突然そのまったく正反対の櫻井翔を出してくるんだ!完全なる砕けたことば×完全に松本さんだけを見たその櫻井翔らしからぬ櫻井翔は一体何なのさ!まったく!まったくもうっ!

このやりとりがおよそ20cmの距離で行われているわけですよ。20cmの距離で櫻井さんが松本さんの目をしっかりと見てこういうやりとりを繰り広げているわけですよ。だめだ、想像ができない。まったく想像ができない。だが、真実だ。そう、真実はいつも一つ。
わたしは思うんです。この櫻井さんが対松本への態度をがらりと急変させてきた原因は間違いなく、サプライズ成功のために櫻井さんが誰も(=松本さんも)気づいていないことをした、からだろうって。つまりその「相葉さんが外を見そうになってばれそうになった」という事実は櫻井さんしか知らないわけです。このサプライズ企画を温めてきた松本さんも知らないわけです。そういう意味で、語弊があるかもしれないけれど、櫻井さんのほうが優位な立場にあるわけです。櫻井さんのほうが「知ってる」わけです。櫻井さんが一役買ったわけです。だからだよ、きっと。じぶんが知っていて行動起こして未然に防げたからなんだよ、きっと。そういう立場にいたら、櫻井さんはあのひとにこういう態度を取るんだよ。

「知ってる?」なんて、「だからぁ」なんて、きっと他の人には言わないでしょ?とわたしは思うのです。

自分のしたことを「知ってる?」という櫻井さんなんて、対松本以外にはなかなか想像が出来ないのです。それはわたしが松本ファンだからかもしれませんが。想像が出来ない。自分が何かを「してやった」立場にいる場合の櫻井さんしか恐らく出てこないワードなわけです。そしてその立場にそうやってさらりとついてしまうのは、三つ子の魂百までだとわたしは思うのです。だってほら、自分のしたことに対してあの人が「ありがとうございます」を伝えたときの表情。あの表情。最近なかなか見ないあんな顔。ちょっとだけじぶんが上にたったようなときに出ちゃうような、あんな顔。言い方おかしいのは分かっているけどわたしの語彙力ではこれが精いっぱいだから許してほしい。とにかくたまらなかった。昔の関係性が少し見えたような気がする感じがたまらなかった。こんなおふたりめっきり見なくなっているから、たまらなかった。

ほんっと、ここのおふたり、ここ、わたしにとってはとんでもないよ…。

・さて気を取り直してツアーファイナル。それ即ちディスコスター様ファイナルというわけで追っかけ隊もファイナルです。ファイナルというのは何か特別なことが起きるということで、まさかの次にソロを控える櫻井さん加入。リップを持つ櫻井さん、飲み物を差し入れたいリダ、そしてにのちゃんが持つのはさっきわたしが気になっていた相葉さまが円陣のときに持っていたものかな?それぞれ差し入れたいものを持ってスターを待ちます。これは松本さんが回してるかなあ?うーん違う気がするなあ?
・やっぱり「あっきたぁ!きたぁ!」といちばんテンションが上がっちゃうのは隊長でかわいいです。差し入れを受け取ろうとしたけれど受け取れなかったスターはかわいくてやさしいです。あっ、でも最後ににのちゃんのめちゃんこかわいいアップが映るからやっぱり松本さんが回してるのかな?
・そしてやってきたサプライズ。本当にこの映像までしっかり入れてくれて有難い。「やりたいことあります」と始めた松本さん。「こういうのねぇ、ごめんだけど、ごめんだけど、松本くんの良くないとこ」「はい。すいません」「何も知らないよ!」と盛り上げる櫻井さん(盛り上げるためだと分かっているのだけど、良くないとこを指摘する兄貴と素直に受け入れる弟分に一瞬だけぎゃんっとなってごめん)。ノッかって盛り上げる大宮。きょとんとする相葉さま。ね、こういうのが見れるからサプライズ企画って良い。本当にこれまでのバースデーサプライズ、全部映像化してくれてもいいんだよ。すべて映像を握っているのは知っているぞ!
「せーの、どん」で浮かび上がるオメデトウMASAKIの字。ハッピーバースデーの曲が流れはじめ、ステージの端にいた相葉さまの腕をぐいっと引っ張り自分のいた真ん中へ連れてくる櫻井さん。ファンライトの字は十分読み取れるし読み取った相葉さまは動揺しているのだけど、何せ完璧主義者の男は違います。
「無い人消してね一回。関係ない人消して!」
ふふ、開演前に何かしら説明がないかもしれないけれど、さすがに「せーの、どん」だけ言われたら『関係ない人』だって「えっ?」と思ってつけちゃうかもしれないし、消すっていうのも協力のひとつだから『関係ない人』っていう言い方は少し寂しいと思うけれど、でもあなたのその綺麗に文字を浮かび上がらせたいという気持ちはすごく分かるよ。「シールついてる人、緑に変えて」という説明がいちばんクリアで、そしてその説明通り操作したら本当に綺麗に浮かび上がったから、ほんとうによかった。いいね、ファンライトってもうどうせだから全部制御しちゃってもいいのになんて素人は思っちゃうけどさ(笑)、このサプライズ企画にしろ、制御されない曲の合間にしろ、自分自身で変更できるからこそ生まれる感動というのもあるんだよね。ファンラの醍醐味だね。
「みんな愛してる」なんて言う後ろではディスコスター様が走っていて、そのスタッフさんの遊び心にも乾杯(笑)。こういう企画に本気な嵐とチーム嵐が素晴らしい。10時半入りなのに「朝も早よからね!」「朝も早よから」って朝が早かったことを強調するあたりまだまだ子どもでかわいい(お前の朝と感覚が違うんじゃ)。相葉さまのお母様も喜んでいただいているといいね。
・全日程終了してわいわいする4人、が完全にぼけていて愛しいやらなにやら(笑)。
・しかし歓声がすごいので行ったほうが良いと言うスタッフのかた。「やる?」と4人に聞いたあとで感謝カンゲキ雨嵐を1.5でやることを決め(ワンハーフって言うのね)、すぐにステージへ。ここから松本さんがカメラを握っていたからかダブルアンコールの感謝まで映像におさめてくれて、本当に本当にありがたい。Jスト、本当にありがとう。今までのあれこれはお互い水に流そう(お互い?)。
・規制退場の案内をしている中「やっほー。やっほー」と呑気に出ていく松本さん。何がかわいそうかってもう終わりだろうと移動していた会場の警備員さん(バイトかな?)が元の位置に戻ることです。どうも、お仕事お疲れさまです。

「以上をもちましてぇ、デジタリアンを」って規制退場を真似る松本さん意地が悪いな!(ケラケラ)

「やるの?」「やるのね?」「じゃあやるか」のお決まりパターンを何故かテンション低めにしてしまっている松本さん(本人のなかで完結してしまったから)(松本さんらしい笑)ですが、アンコールに答えて「もう一曲だけやりますか」のこの、このときの松本カメラに映った、

櫻井さんの顔超絶イケメてないですか!
最初に見たときギャーッて叫んじゃったんですけど!
そのときやよいの心拍数が170を記録したんですけど!(それでも松本さんには及ばず)


松本さんの顔を見てこくこく頷くあの表情!最後の曲いこうっていうあの表情!アニキな表情!超絶イケメてないですか!ねえねえ!ここまで何度もかっこいい櫻井さんを見てきたけど最後にして最高にかっこいい櫻井翔を記録している気がする!そうか、わたしの目が、わたしの目が眩んでいるだけか…(ゴシゴシ)

(ゴシゴシ)

……今、今見えたのもわたしの目が眩んでいるからですか?!ねえ、にのちゃん?!


感謝始まった直後櫻井さんが松本さんのところへ腕を伸ばしながらすっと寄っていって、気づいた松本さんが上半身ぐっと寄せて耳を寄せ、櫻井さんがその耳に何かをぼそぼそ伝えるという、わたしのテレビでは2cmサイズくらいのおふたりによって繰り広げられた仕事人なやりとりもこれも目が眩んでいるからなの?幻なの?

あの速さ的に櫻井さんが何かを伝えて終わっただけのような感じがするけど(もしくは松本さんは頷くか首を振っただけ)、一体この最後も最後に何を伝えていたのだろう。コンサート中は良く見る気がする(とされる)耳打ちですが(わたしも数回見た)、こうやって映像で残ったの初めて?遠いけどね。2cmサイズの手のひらでも小さいくらいのサイズだけどね。それでもいい。残ったからいい。仕事人なふたりだ。きっとどちらも真顔で、どちらかというと険しいかおでやりとりしているのだ。それがいい。そういうふたりがすきだ。

・感謝中に松本カメラにおどける4人。にのちゃんが少しだけディスコスター様を真似るとそのディスコスター走りの見本を見せる相葉さまに、同じくディスコスター様走りを決めたあとさらりとファンサをして走り去っていく櫻井さん。そのあと別の方向へ進みながらもちょっとだけ松本カメラを意識する櫻井さんに、身を屈めて小さくジャンプするリダ。本ステに集まってきてからは何かしら松本カメラにアピールする4人。はあかわいい。おじさんたちかわいい。
・そして舞台裏に戻ったあとも興奮したままついついマイクで「お疲れでしたぁ!」と挨拶しちゃう最後に飛び出したドジっ子松本(笑)。ついついね、マイクを持ったらついついそこに向かって話しちゃう職業病なものですね。もう生まれつきアイドルだからね、仕方ないね。
・スタッフさんとハイタッチをしてお互いねぎらったあとでエレベーターに乗り込む嵐。やっぱりライブの前後で5人まとまってエレベーターに乗るってその事実だけでかわいいのだけどどうしたらいいの(笑)。ほら、ハワイ的な感じで例えばライブ前後はヘリに乗って移動していたり、たとえばリムジン的なものに乗って颯爽と現実へ戻ってほしい的なところあるけど、エレベーターってかわいい。当たり前なんだろうけど、かわいい。
・楽しかったね、って。ありがとう、って。あたたかいねえ。あたたかいエレベーターだねえ。泣いちゃう。
・Jr.くんたちとハイタッチをしてスッピンデジタリアンこれにて終了。

………うん……

引くね………

大丈夫です。本人も引いてるから大丈夫です。引きます。この文量は引きます。まさか2時間の映像にここまで感想が出てくるとは自分でも思っていなくて自分で引いているから大丈夫です。思う存分引いてください。でもここまで読んでくださったということにだけはお礼を言わせてください。ありがとうございます。自己満ブログにいつもお付き合いいただきありがとうございます。
仕方ないんだ。映る嵐がそれぞれ素敵だったから。Jストが粋なことしてくれたから。仕方ないんだ。うん。自分を許そうと思う(自分に甘いで有名)。
そういうわけで、これにて失礼させていただきます。あー満足。すっきりした!本編の感想もいつか書くのだ!本当にすいませんでしたっ!
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