月がきれい松本さんと、翔潤と、踊る嵐が、好きです。

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スッピンデジタリアン感想(前編) 23:10
わたしも身体には気をつけてます。こんばんは、やよいです。
今週のひとことは昨日職場で覗いたんです。ふと思い立って覗いたのが失敗、もう「じゅんのすけ」を聞いた櫻井さんばりに飲んでいたカフェオレを吹き出しそうになって、偉い人に「…」と引かれました。櫻井さんが悪いんです。櫻井さんのしてやったり感溢れるこういうお遊びだいすきです。何だか久しぶりな感じがして安心しました。これからもヲタクを弄んでください!(捻くれた願望)

さて、今日は家を掃除してすっきりしたところでスッピンデジタリアンの感想を書いていきたいと思います。気合いたっぷりで書きますのでそれはそれは気持ちの悪いことになっていますが、どうぞ付き合って頂ける方は…。以下、たたみます。一言で言えば、嵐、おまえら最高だ!です(おバカ丸出し)。ええ、これだけ長くても言いたいことはそれなんです、けど…。

【追記】
と、アップしたのですがなんと『月がきれい』書き始めて6年ちょっと。くっそ長い文を書いてきたのに初めての事態発生。

アップしたら長すぎて途中で切れてる事件(omg)

なので前篇(福岡/大阪/名古屋)と後編(札幌/東京)に分けます。なんかもうそんなものを見ていただくのも申し訳ないので、どうしても時間をつぶさなきゃいけないときにご覧ください…なんかもうすみません…
#OP

・※ご注意(←懐かしい)。
丁寧に字幕が付いていますが、わたしが聞いたままで会話を文字起こししているので字幕とは違っているところがあるかもしれません。ご了承ください。やたらめったら長いです。前からいらしてる方は慣れているかもしれませんが最近いらっしゃってる方はおそらく引くと思います。ご了承ください。

・最初も最初っからおふたりを映すのやめてください!心臓にくる!(←最初に見たときヴッとうなった人)

・スタッフさんによる登場前の心拍数披露なんてあったのですね。しかもその発表形式が「一位松本さん 124」って順位付けられてたんだね。松本さん、毎回一位だったんじゃないの?
・その発表を聞く姿勢もそれぞれで良い。やっぱりどこか表情硬くていちばん緊張しているように見えるのは松本さん。腕を組み脚を開いてどっしり構えて浅く座って気持ち整えているのかと思ったら、五位の櫻井さんが80いっているじゃん!とコメントするスタッフさん(60のときがあったから安心しているスタッフさん)(60って)の話を聞きながらその姿勢が崩れ、
「すごいね。俺の3分の2ですよ」「(コクリ)省エネ省エネ」

なるほど、翔エネ…

じゃなくて、最初からふたりのやりとりを映すのやめてください!心臓にくる!開始30秒でどれほどのダメージを食わせるおつもりか!いいだろう!来い、闘おう!

って本当にこれくらいのテンションで最初見るとき臨んだのでそれはそれは大変でした。慣れない。慣れないヲタクです。だってTNPだもの。あっ違った、だっておふたりごとに関しては翔エネだもの(*´v`* )お揃いだね(*´v`* )(顔と発想がうざったい)
・真剣な表情をして立ち上がり振り練をする相葉さま(世界一のイケメン)のとなりで何やらじゃれあっている大宮(世界一のチーデー)(?)。「おっしゃぁ」と松本さんが太ももぱちぱち叩いて気合い入れた声が聞こえたかと思ったら、「行こうぜ行こうぜぃ」と声を掛けながら全員と握手。全員で握手。あの人と握手する前に櫻井さんが様子うかがっている感じなのも、リダと握手したあと櫻井さんが何かふざけていて大宮で笑っているのも良いけれど、何て言ったってこういう『本番直前、気合いを入れて全員で握手する嵐』を見ることができるのってやっぱり嬉しい。ザ・舞台裏な感じがして嬉しい。いつも想像するだけだった舞台裏をここまで見られるなんて何以来?
・と胸がいっぱいになったところで出てきた『スッピンデジタリアン』の文字に安心したよ。こう言ってはなんだけど、どこか古くてダサい感じに安心したよ。いやあのバッて大きくなる感じとか、ホラ…ワタシ安心シタヨ…(外国人風)(何もごまかせない)。

#福岡(櫻井カメラ)

・櫻井さん(それこそスッピン)のドアップというサービス精神旺盛なショットから始まった福岡。肌の感じが生々しくて良い。
・ここからどかんどかんと落とされるわたしの寿命をこれでもかと縮めてくる爆弾の一発目はこれでした。わたしの心境とともにお届けっ!(要らねぇよ)

「初日の、前日の、夜。他のメンバーは帰りましたが」(…ハッ)「ただひとり残ってる男がおりますので」(初日前に残る男なんてあの人しかいないじゃんドキドキっていうか櫻井さん甘噛みしたねっ♡)「あー、だからまぁ僕とまぁ入れて、ふたりということですね。残ってるメンバーがいますので」(そんなに繰り返さなくたって分かるよ櫻井さんわざと名前を出さないのは何を焦らしているの櫻井さん)「今から追跡しよ、追…?取材したいと思います。参りましょう」(その下唇と上唇噛む癖好きだよ落ち着かないときにするその癖好きだよ)

とりあえずうるさいわたし自身の心境は置いておいて、兎にも角にも、

GYAAAA!櫻井キャスターによる松本取材!(やっぱりうるさい)

実際は取材などではなかったけれど(このタイミングでは話を聞いたりしようと思っていたのかな)、松本さんのそういう舞台裏を撮るためにかわざわざ残ってこのビデオを回してくれるその優しさ。残ったわけじゃなくてたまたま櫻井さんの打ち合わせが最後になったのかもしれないけど(このあとあの人が打ち合わせてるの櫻井ソロだし)、それでもカメラを回してその様子を収めてくれる、打ち合わせの松本さんを撮ってくれる櫻井さんの優しさよ。あの人自身は、まぁ当たり前だけど、そういうの公にしようとはしない分、櫻井さんがそうやって見せようとしてくれるのは松本ファンとしては嬉しい限りです。櫻井さんもこういう松本さんをファンに知ってほしいという意味で回してくれたのなら、その心遣いもまた嬉しいです。

「翔くん、ありがと、翔くんソロのーえっとフリフラの後半の色がぁ…」「松本潤であります」

ハァ〜ッ(*´Д`*)翔くん(*´Д`*)

なんだよおまいさん、やっぱり普段は「翔くん」呼びなんじゃないか!カメラが回ると格段にその率が下がって櫻井さんとか櫻井くんとか翔さんとか言っているけど、基本は「翔くん」なんじゃないか!そうかそうか、やっぱりそれがいちばんナチュラルだよ!わたしの耳にはナチュラルに入ってくるよ!やっぱりその呼び方がいちばん好きだよ!ところで7月5日ってなに?(帽子の話)
・フリフラの色が前の曲と同じだから変えようっていう話をしているのかな?こんな風にスタッフさんに囲まれた中あの人が立って話をしているんだね。早朝とも言っていいような時間帯に(わたしの起床時間)、パイプいすに座ったスタッフさんと一緒に打ち合わせ。机が近くにない中資料を見てるスタッフさん大変そうだなあとか。紙コップはふたつ重ねて使うのが主流なのかなぁとか。いろいろなことに思いを巡らすことのできる、貴重な映像。櫻井さん、ありがとう。
・どこか荒野先生のような(笑)、「あ゛〜っ」という声とともに2:55の時計をアップしながら前日の映像は終了。次に「おはようございます」とカメラが回ったのは9:40。人間、7時間は寝なくちゃ健康でいられないらしいわよ!大事な大事な初日前日にそのような睡眠時間で大丈夫なの!なんて親戚のおばちゃんのような心配は今更しませんが(プロフェッショナルだものね)、そのような睡眠のあとで元気に食事をしている様子を見るとやはり嬉しいものです。睡眠時間が究極に足りないと食欲もあまりわかないものだと思うけど(わたしだけ?)、安心するね。しかもラーメンだよ。重たっ!
「さぁ、みなさん。おはようございます」「モーニンモーニンモーニン!」「松本さん、昨晩は」「はい。……昨日、3時です。ふっ」「大変お疲れさまです」「お疲れさまです」

あまり寝てないだろう松本さんも元気だし、櫻井さんもラーメンに手を付ける前に回しているから麺が伸びちゃいそうだし(何の心配)、櫻井カメラが回った直後あたりで打ち合わせ終わってるっぽいし、なにより突然カメラが回り始めたからか、一瞬だけ見切れてそのあと柱から身動き取れなくなっているスタッフさんに何だか申し訳なくて仕方ない(どこ見てんだ)。

・貴重な楽屋映像に続いて、本番まで8時間でのリハーサル風景。こんなにたっぷりと良いものかしら(慣れないヲタク第二弾)。
・櫻井さんがカメラを回していることに気付いて、ひらひらと手を振る相葉さまはやっぱりかっこいいし、その相葉さまで気づいてむにって笑顔を見せるにのちゃんはやっぱりずるいし、同じトロッコ?には乗っていないらしいあの人を「あっ松潤が奥にいる」としっかり同じ画面内に収めてくれる櫻井さんはやっぱりやさしいし、そうやって映った松本さんは真剣なはずなのにどこか猫背だし(笑)、カメラを回したときからかっこよくキメていたらしいリダはイケメてるし、この一瞬でもなんて嵐。なんて嵐!(幸せ)
・アンコールの気球から見た景色もおさえてくれる櫻井さん。そこで聞こえてくる「嵐でーす!」の声のテンションの高さよ(笑)。
・カメラに向かって嵐の振り付けを見せてちょっとおどけてみせるにのちゃんのサービス精神。スクリーンに映る松本さんだけ衣装の上着を上から羽織ってるのかな?
・一生懸命こちらに状況を伝えてくれていたのに最終的に「そんなことより高いでーす!」で終えてしまう櫻井さん(かわいい)。

「どうも。松本です」突然でーんと映った黒いバスローブ的なものに身を包んだ松本さん(メイク済)にヒッと変な声が出たのは致し方ない。ここから始まる各公演での松本自撮り定点タイム。最初はこの松本さんの声に笑う兄ちゃんたちの声が聞こえてくるけど(笑)、徐々に慣れていって定番になっただろう自撮りタイム。これを提案したの誰なんだろうなあ?本人かな?各公演での違いを明確に伝えてくれて、それぞれの公演に臨む嵐の様子を見ることができて、あの人だけこの時間があるので申し訳なく思いつつ、やっぱり有難いです。
「福岡ドームで今日から始まります」のあとに聞こえる拍手とかね。いいよね。
・そんななか後ろで聞こえてくる会話も気になるよね。皆と一緒のとか普通のファンデーションとか松潤のとか色々聞こえてくるけど、まさかリダのファンデーションを決めてるところじゃないよね(笑)?
・こういうとき120%の確率で発生する櫻井二宮おふざけ劇場がだいすきです。
「美少女戦士たちをね」「はい(笑)」「美少女戦士たちを」「はい(笑)」「きゃんきゃん言わせてやろうかなって」「ありがとうございます」「いや、早いな」
ほぼほぼお決まりなところあるけど(笑)、それでもキマってこういうおふざけしちゃって楽しそうなところが良い。どうしてこのふたりがふざけるときはほぼほぼ決まって、どちらかが師匠でどちらかが弟子みたいな設定になるんだろうか(笑)。素晴らしい安定感でお届けしております。さすがです。と、安心していたら、

だから心臓に悪い言うとるやろ!( ノ`Д´)ノ

予告をしてくれ!「※ご注意 次の映像は心臓の悪い方はご覧にならないでください」的なテロップ入れておいてくれ!覚悟が必要なんだ!わたしには覚悟が必要なんだ!「次は櫻井カメラに映る松本さんが来る。しかもドアップで来る。心臓鍛えろ。すー。はー」という覚悟が必要なんだ!頼むよ!

「ちょっと、緊張されてるって話もさっき」「そうなんすよー。さっきお風呂入ったんですけど」「はい」「なんか髪の毛洗ってトリートメントしてたら洗顔と間違って顔に塗っちゃいました」「じゃあもう顔の潤い半端じゃないですね」「ええもう半端じゃないです今日、トリートメントしてますから、顔」「ほんとですか」「イケてますよ」「いいですね」

「ええ、ありがとうございますっ。んふふ」


(*´Д`* )

かわいい(*´Д`* )

櫻井カメラに映る松本さんがかわいいとわたしが幸せの法則(*´Д`* )


突然松本さんのアップが映るから大慌てになり(もしかして上半身裸なの?それを映さないようにしようという配慮なの?そうでなければ何故そんなに近いの?意外と遠いの?ズーム機能使ってるの?)、櫻井さんのお導きで松本さんのドジなエピソードも披露されるし本人が披露するからどこか恥ずかしい感じになっていてかわいくて、こんなかわいいやりとりしているのにどこまでも丁寧語でのやりとりを崩さないふたりがなんともむずむずしちゃうし、さっきのにのちゃんと比べたらこんなにも分かりやすいものがあるかというくらいあの人が櫻井カメラのレンズを見れていないし(間違いなくカメラマンが櫻井さんだから)(これ他の人だったら真っ直ぐ目かカメラを見てエピソードを披露してる)(あなたは何を意識しているの)、それなのに要所要所で、良いタイミングで櫻井さんの方をちらりとするその感じまさに、そうこれが、

小悪魔…なるほど…要所要所でちらりする…φ(.. )(何のメモ)

とりあえず「ありがとうございますっ」って笑う松本さんがかわいかった。ふふって笑う松本さんがきゅるっと若返ったようにかわいかった。もう何度目になるか分からないけれど、櫻井さんありがとう。あなたのカメラに映る松本はいつだってかわいいです。

「そわそわしてますか」「してますねぇ」「今回あれですか、演出、あれですか、難しい、こと、たくさんあるんですか」「難しいこと、たくさんありましたね。なんか新しいことをいろいろチャレンジさせてもらったんで」「じゃあ初日で。これ一回目、まぁ上手くいくかどうかっていう」「そうですね」「一つ見せ所ですね」「嵐のみなさんのお力で、良いライブになるでしょうねっ」「ありがとうございます。精一杯がんばります」「よろしくお願いします」「お願いします」

……改めて文字にしたらおまいさんたち堅すぎるぞ!おいこら!

かわいいかわいいと言ったあとでのこのやりとりが堅い。堅いけれどこれぞ数十分前の「取材」だったのかもしれない。櫻井さんにしては言葉がたどたどしいところあるけど(笑)、これが櫻井キャスターによる取材だったのかもしれない。どこまでも丁寧語でやりとりしちゃうこのふたりがかわいいです。今数十分前と打って、ハテと思ってレコーダー見直したら「0:06:45」と表示されていました。おいまだ6分しか経ってないぞ。引くわ(己に)。
・お兄さんに拘る櫻井さん(笑)。
・首が無いのくだり、リダが衣装を着たままでーんと座っているその後ろでリダの私服が座り潰されているのがとても気になる(笑)。相葉さまもズボンをソファに掛けていたけれど、私服は楽屋でああいう感じでご主人様を待つわけなのね。
・歌詞を一生懸命覚え込もうと繰り返している相葉さま。先ほども振り付けを確認していたりぎりぎりまで練習を怠らない相葉さま。そんな真面目な相葉さまを嬉々として邪魔するのが、

「あゆれでぃー!」「っふふふ」「あゆれでぃー!」「あゆれでぃおじさんが現れた」「あゆれでぃー!」「いぇー!」「えびばでぃー!」「本番前に来るあゆれでぃおじさんがきた」「あゆれでぃー!」「これ、本番が近いってことかな?」「Hurry暁の間にっ」「えびばでぃー!あゆれでぃー!」「っははは」「怖ぇ」「始まるんだな、これいよいよ」

「まいふぇろー、あぁらしあんっ!」「ッハハハハハ!」

とにかくうるさいあゆれでぃおじさんです(*´▽`*)♡(おい)

もうとにかくうるさい。あゆれでぃー!ってとにかくうるさい。相葉さまが必死に練習しているのにとにかくうるさい。櫻井さんが笑ってくれるのを確認して調子に乗って続けるあたりがかわいくてうるさい。相葉さまも調子を合わせてくれたことでまたうるさくなっちゃってうるさい。最終的にカメラ目線でお届けするところまでうるさい。最後のまいふぇろーのところなんて特に口が回っていない感じがして間違いなく英語発音になっていなくてうるさい。わたしのうるさいはかわいいと同義だと思って下さい(分かりづらい)。櫻井さんはどうしてこのあゆれでぃおじさんがそこまでツボなんだろう…。そうやって笑ってくれるからそちらをちらちら見ながら頑張っちゃうじゃんお笑いリーダー…。どうしてなん…。ありがとう…。
「あとは、ステージ上でみんなが盛り上げてください」
円陣で言ったあの人のこういうひとこと、最初に見たときから気になっている。さっきのキャスターの取材中に言っていた「嵐のみなさんの力で」のところも。何がどうとは言えないけれど。ちょっと心にひっかかる。あの人、視点が演出家視点になりすぎていないか。その視点は必要だけれど、いや間違いなく必要なんだけどさあ。なんだかそういう言い方少し寂しいよ。
・カメラを見ちゃう天然とあっちを見てという指で伝える櫻井さんがかわいい(笑)。
・初日だからか握手をした後でそれぞれとハグして肩をぱんぱん叩きあう松本さん。自分の緊張をごまかすためかまだうるさくあゆれでぃおじさんやっているけれど、それでも櫻井さんとの距離はごまかさなかったですね。カメラを回すのが櫻井さんで無かったら、もしかしたら…!と思ってしまいますが、まあそのもしかしたらもきっと無かったでしょうね。だってそれがおふたりだから(笑顔)。
・そのノリで続いてえびばでぃえびばでぃと握手をする嵐のひとたち(笑)。

・2日目。わたしが行った日!ってやっぱり特別な目で見ちゃうのは仕方ないね、乙女だからね☆彡(-50℃の極寒)。
・櫻井さんが何かを求めてしつこく回し続けた結果出た「がんばるぴょん♡」がずるかわいかったんですけど、櫻井さんは何を求めて回し続けてたんです?何のお遊び?やまたろのお遊び?神々の遊び?
・4人が囲むテーブルとは別に昨日の映像だかを確認しながらラーメンを食べている松本さん(この日も7月5日)。それを目の前のリダで遮られないように腕をぐーんと伸ばして「松本さんは、お仕事しながらラーメンです」と撮る櫻井さんが鏡のおかげで確認できるから、まったくありがたいやらありがたいやら。初日前日でも今回も青いカバンが映っているけれど、松本さんがパソコン入れるために使っている私物かしら。
Zero-Gの終わりを確認する松本さんの隣で画面をのぞき込むにのちゃんと、納豆食べながら確認する相葉さま、そしてそれを左手で右手を支えながら撮る(鏡に映る)櫻井さん。この画、とてもいいなあ。コンサートを作る嵐が伝わってきてとてもいいなあ。

「二宮くんのソロ曲の、明るくなるところの照明を、松本くんがチェックしてます」「今松本さんがどこにいるのかっていうのがですね、ちょっと…」「いましたよ。ちょっとこれ、分かるかなあ。ほらいたっ」

やっぱり裏で働く松本さんをお伝えしてくれる櫻井さん(*´v`* )
たくさんのありがとうを贈るよ(*´v`* )(どこかで見たようなセリフ)


今更だけど、本当に細かいところを細かく細かくチェックしているんだね。美は細部に宿るよ。わたしはダンスでつくづくそれを痛感するけれど、エンターテイメントに関してもそうね。ディズニーに行くとその細かいところまでの心配りに感動する、それと同じだよね。さっきの櫻井ソロのフリフラに関してもそうだけど、それぞれのソロに関してもこうやってこだわること、メンバーが信頼しているってことでいいのかな。櫻井さんがにのちゃんに報告したあとでにのちゃんが「それ見なきゃなぁ」と言っているけれど、松本さんがチェックしたあとで、最終的なOKをそれぞれメンバーに出してもらうんだろうか。
・マッサージされているところのにのちゃんの手がハンバーグからちょっと男の手になっていてどきっとしていました。にのちゃんったら☆彡(誰)
・One stepで手の振りを入れることを提案する松本さん。それを聞く相葉さま。「キメる、の?」「なんか、キメっぽくやった方がいいかなぁと。振りっぽい感じでわーんすてっぷ、わーんすてっぷって毎回やってもいいかなぁと」。もうやってひとつひとつ見解を統一して修正されていくんだなあ。

・3日目福岡最終日。にのちゃんとお話をしつつ、再びラーメン食べながらパソコンで映像を確認している松本さんをしっかりと捉えてくれる櫻井さん。ほんともう特大な特大な心遣いをありがとう、ありがとう。
・今度は大宮がラーメン師弟コントを繰り広げて、話が相葉さまに移りそうなところで、

後ろで松潤がめっちゃ食ってる。っふふ」「へ?」「この人です、問題は」「めっちゃ食ってる…」「いやうめぇっす」「松本さん、そんないってないっすもんね」「ん?」「せいぜい3ぐらいじゃないですか」「なになに」「ラーメン。せいぜい3回公演くらいですよね」「そうですね、3回」「ちょっと抑えてましたもんね」「そうですね、2、3回ですね」「そうですよね」「はい」

この「へ?」「ん?」がなんだかとっても(*´v`* )

お仕事しながらラーメンの松本さんをこの師弟コントに巻き込もうとする櫻井さんとか、その櫻井さんに「へ?」「ん?」と聞く松本さんの、お仕事スイッチがぷつっと切れた瞬間のちょっと幼くなっちゃってる瞬間とか、その聞きなおしている様が何ともいつもの薄い壁を感じさせなくて良い感じとか。ふふ。にのちゃんが相葉さまに話を振ろうとしたのを感じ取って、そのあと相葉さまに戻ってくる櫻井さんのカメラマンの姿勢がさすがだし(撮りなれてる)、良い楽屋の風景だ。あ、やっぱりあの青色バッグある。
・またもや「がんばるぴょん♡」を求める櫻井カメラマンであるよ…!その手つきが似合っちゃうのは10代のぷるんとしたかわいい子と相場が決まっているのに似合ってしまうにのちゃん恐ろしい子…!そしてそのうしろでそれに思わず笑っちゃう松本さんもいるよ…!
・と、和やかな様子から一転、松本さんの自撮りタイムになるとそれぞれがそれぞれのソファでくつろいでいて、おじさん5人が思い思いのようすで過ごしている感じで、それもまた良い。そういうのも興奮しちゃう。やっぱり櫻井さんと相葉さまの脚は格別に長ぇなぁ!とか、相葉さまがお腹の上に携帯置いてる(キュン)とか(分かりづらいやつ)、

「どうも!」の声に反応してカメラを見たあと再び携帯に視線落として口角ふっと上げてる櫻井さんとか!
「11月1…6日」「ろくー」のこの素早さとか!

こういう櫻井さんたまらないのですよ!アニキな櫻井さんがたまらないのですよ!すぐにさっと補う櫻井さんがたまらないのですよ!細かくてすみません!翔潤も細部に宿るんです!(うるさい)
・カメラに真っ先におどけるはリダ、「いぇー」と調子を合わせる櫻井さん、セットしていない髪型で手を振るちょっと幼く見えるにのちゃん(永遠の17歳)、曲を聴こうとしていたヘッドフォンを取って手を振る相葉さま。それはなつかしのCDプレーヤーですか、相葉さま。持ち歩いていらっしゃるんですか。もう少しスマートなものを持ち歩いた方が軽いのでは(余計なお世話)。
・櫻井さんは白、松本さんは黒のそのもっこもこした熱そうな動きづらそうなスリッパ(お前のイメージ)は似ているもの?それともお揃いですか?みんないっしょなのかな?やっぱり相変わらずの白黒王子なんだね?そういう細かいところでもね?っていうかわたしがさっきから気になっている青いバッグ櫻井さんのソファーの上にある?でもあれ別のもの?ん?(色々疎くて分からない)
「最終日ひとことおねがいします」「あーゆーれでぃー?」「っはは、あゆれでぃおじさん登場です」「どうも、こんばんは。あゆれでぃおじさんです」「残り15分ほどで最終公演始まりますけど」「ですなですな」「はい」「(カメラ目線で)いよいよです」

「最後にひとこと」「………がんばりむゎすっ!」「っふふ」「っはははは」「ありがとうございます」「ジュレーーーム!」

ですから事前に忠告頂かないとわたしの寿命が縮むばかりだと!

相変わらずあゆれでぃおじさんがうるさいしどうやらあゆれでぃおじさんの仮面を被っていると櫻井カメラをじっと正面から見ることができるらしい松本さん。にのちゃんのがんばるぴょんや相葉さまのちゅっに続き、何かしらが求められている松本さん。熟考。熟考。熟考の末に出てきたのが対してひねられてもいないけれどただただかわいい松本おじさんであった。唇きゅっとしめちゃって、最後に照れかくしでジュレームおじさん出してくるけど、ただただかわいい。やっぱり櫻井カメラに映る松本さんはかわいい。もしくは櫻井さんが撮ると分かっているから松本さんがかわいくなっちゃうのかもしれない。どちらでもいい。ただただ文句なしに外れ無しにかわいい。困った。そんなの困った。被写体と撮影者のそんな関係困った。

しかもそれで〆られる櫻井カメラですよ!
一から十までお楽しみいただけるおふたりですよ!
もうわたしの息は絶え絶えですよ!
これから翔潤のことを誰かに紹介する機会があったらこれを参考資料として使おうと思う!(そんな機会ねえよ)
ただただ、ただただ言えるのは、


櫻井さん!あんな松本からこんな松本までありがとう!

#大阪(大野カメラ)

・福岡で興奮した結果さらりと行きたいけれど、そうはさせてくれないスッピンデジタリアン。櫻井カメラの松本さんが文句なしにかわいいならば、

大野カメラの櫻井さんも文句なしにかわいかった。

最初に見たとき本当に福岡の怒涛の攻撃にぜえぜえ息を荒げ(表現が汚い)、大阪になったと安心したその油断の隙をついたような『ソファに寝ころぶ櫻井さん』攻撃でだいぶダメージ食らったからね。HPが50くらい減ったからね。うぐって変な声出したからね。寝方がそうとうかわいいし、お顔もそうとうかわいい。
・順番が決まっているからメイクを終えてから寝るしかない櫻井さん。そうだったね、3人チームと櫻井松本チームで分かれているんだったね。櫻井さん→松本さんの順でセットするんだったね。MCでそう言っていたことをふと思い出して、今ふふっとにやけてしまっているよ。
・櫻井さん、やっぱりLOVEのポーチ使っていらっしゃる(笑)。そしてリダは例の派手なスリッパを使っていらっしゃる。よく話に聞く小物をこうやって舞台裏映像で確認できると嬉しくなっちゃうのがヲタクってものですね。
・再び始まる自撮り定点タイム。角度の問題かあの人が上半身身に付けていないことが原因か分からないけれど、無駄にセクシーになってしまっている自撮り定点タイム。しかし今回の定点は超重要です。なぜなら大阪を担当するリダがカメラを回していては出来ない話を自撮り定点タイムで撮る必要があるからです。松本さん、GJ案件。サプライズを説明する松本さんと説明を聞く3人。ここでの櫻井さんが聞き取れず何度聞きなおしたか分かりません(これが所謂キモイ)。「結構じゃあコンパクトにやっちゃうってことだよね」「うん」かなあ。まあ、松本さんの「うん」が変態的に好きなだけなので良いんですけど。

「でんっ」と再び櫻井さんを撮るリダの声のまあ楽しそうなこと(笑)。「うぅ〜かっこいい!」っていう声の生き生きしていること。リダは櫻井さんのこと構うと安心するんだろうなあと、こういうのを見ると思う。絶対的にノリがいいと言われる櫻井さん。
・松本さんが円陣で気合いを入れているときも櫻井さんを撮りつづけるリダ。あっち撮ってと促す櫻井さんにカメラを横に振ることでノーを伝えるリダ。『ノリがいい』櫻井さんは「準備はいいか!」など気合いを入れる松本さんの声に合わせて口を動かすお遊び。綺麗に揃っていたのは「初日」の部分だけだったけれど(笑)、本当に櫻井さんの「巻き込まれ力」は素晴らしい。そしてそのおかげで後ろのJr.の子たちの顔が見れるのもまた嬉しかった。あの人の円陣に声をあげて応えるJr.の顔も生き生きしていた。演者が生き生きするエンターテイメントがいちばんだ。
・全身を収めたいからといってカメラを横にされると非常に見づらいのだけれど(笑)、EXILEグループ系のアップをするにのちゃんを、おどけちゃうにのちゃんをおさめてくれてありがとう、リダ。まったく本番前にかわいい大宮だよ。

・話し合う4人だけじゃなくて実際のサプライズまでしっかり映像で残してくれるなんてJストどうしたの…(慣れないヲタク第三弾)。

そりゃあ5人とその会場にいたひとの特別な時間だってことは分かるけどやっぱりバースデーサプライズって特別なものなのだよ!わくわくした顔する4人とびっくりしたあとで嬉しそうにする1人を見るって特別なものなのだよ!どうせなら今までのサプライズすべて映像化してほしい!ってことを言ってしまうと贅沢すぎてなんか刺されそうなのでとりあえずは感謝感謝。ありがとう。
「続いての曲はこの曲です」にセンターできょどきょどして櫻井さんに助けを求めるリダとかとてもいいじゃん。会場のハッピーバースデーを目を閉じて聴くリダとか超いいじゃん。こういうときに「おおちゃん」呼び攻撃してくるにのあいちゃんとかずるいいじゃん。「翔さんっ、全部消えてます」の松本さんの声もキュートでいいじゃん。まさかのエアろうそく消しになっちゃったけど奥までしっかりと消す芸の細かい優しいリダとか最高にいいじゃん。もうJストありがとうだよ。
「これくらいの距離で」って松本さんを使って櫻井さんが再現するところ、カメラを回すのが松本さんだから見れなくて残念…!とハンケチを噛みしめようとしたところ(ハンケチって)、偶然映っていたスクリーンで確認するところができました。松本さんのGJ案件その2です。
・リダの「お前ら」がいつも男前で好きだ!


・2日目。やっぱり櫻井さんを撮るリダ。何かを口に入れてエネルギー補給する櫻井さん、そして後ろに「すごいセクシーなのが…」といるのはまたもや上半身裸でAsteriskを確認中の松本さん。カメラが回っていることに気付いて、ちらちら櫻井さんを見ながら音を止めて、ポーズを決めて顔もキメて、

「あゆれでぃー」「っはははは」「大阪にも、あゆれでぃおじさん上陸です」「あ、来てるんですね」「どうもこんにちは」

福岡のうるさくきゅるんとしたおじさんから大阪では本当に渋いおじさんになりました。もはやキャラクターが確立していないところがあの人らしくてとても良いところだと思います。

「消えた、消えた」「じきに来ますから。ちょっと待っててください」「来ます?」「そのまま待ってみて下さい」「待ってれば来ます?」「えびばでぃー」「っはははは!」

ハァ(*´v`* )
山と松本さん(*´v`* )
山に構われる松本さん(*´v`* )


なんだろう、このやりとり最初見たときからものっそいギュンッとしているんだけど何なんだろう。櫻井さんがリダの「来ます?」に頷いてソファの向こう側にでも視線を向けている感じも、あの人の変わらない芸にくしゃっとした顔で笑っている感じも、それもそうなんだけど、山のふたりがこうやって松本さんを構って松本さんのことで笑うってなんかもうギュンッとするしかないんだけど、これ何なんだろう?しあわせ家族計画?松本さんもちゃんと鉄板ネタができるようになっているしこうやって積極的におふざけしていることもそうだし、楽しそうで楽しそうで、たまらない。そして松本さんはブルーのマット使っているのかな。確か櫻井さんの私物だったよね。相葉さまも一緒にシェアしてるんだったよね。ふふ。
と、わたしがギュンッとなってほっこりしていたら、突然「あっリーダー」「はいっ」と切り替わって仕事の話に。こういうバランスなんだろうなあと思う。ふざけて、真面目に話して、それぞれのことして、またふざけて、真面目に話して、それぞれのことして。嵐の楽屋は、こういうバランスで成り立っているのだろうな。
・恒例の自撮り定点タイム。ブーブーという小さな音が聞こえます。良く見るとどうやら松本さんの後ろでリダがひげをそっています。いつの間にかシェアしていた髭剃りから電動になってしまって寂しい今日この頃です(笑)。そして、
「こんな感じです。おっダルシムがいる」「っふふ、良く分かったな」

縄跳びジェスチャー正解率世界一の人に向かって何を仰る!(ダンッ)(何の反抗)

ダルシムとやらが分からないわたしは検索してしまいましたが、そういうやっぱり同年代で同じような環境で育ってきているんだなあと思うような共通ネタが通じるところとても良いです。わたしが分からないネタをどんどん放り投げて欲しいです。相変わらず櫻井さんのジェスチャーには正解率が高すぎる松本さんです。ふふん。

・3日目。いいにくの日に始まったのは大阪といえばの相葉たこ焼き。

もうこの3人がおばかでかわいくてずっと笑い転げていたよ…つらい…

相葉さまが「たこ焼き」って書かれたのれんのようなものを首から下げているあたりからもう本気のおふざけでかわいいし、ぎゅっと密集しても見ている方も暑っ苦しくは感じない3人だし、相葉さまのリダへのスムーズなあーんもにのちゃんに対する低い声での「ちょっと食ってみ」もたまらないし、まさかのご本人様登場に慌てる3人がめちゃんこキュートだし、この3人の楽しそうな声に加われない櫻井さん少し寂しそうでこちらもこちらでかわいいし、松本さんが登場したら「顔隠せ顔隠せ」と無駄な抵抗するところがおばかわいいし、なんだかふわふわ暖かそうな上着にきゅっと顔を寄せる松本さんもこちらはこちらでかわいいし、その渋い緑色似合っているし、あっそういえば緑色のシャツはどうなったの?その深い緑色似合っているけど、緑色のシャツの方は結局どうなったの?
……話が反れましたがかわいいの大渋滞でそれはそれは涙を出して笑いました。まさかのプリンをソースにするあたりで突然にのちゃんが素晴らしい提案をしてそれに同意するあたりや案外プリンの見た目が良かったあたりとかもう最高に笑った。
・とうとうご本人様へ献上。扉から見えるところでくつろいでいらっしゃる櫻井さん。にやりと笑ったあとでその斜め前の誰かに目配せして目が合ったのか口角上げて携帯で扉の方を指し3人が来たことをお伝えする櫻井さん。その櫻井さんを呼ぶ天然ふたり。相葉さまが楽屋の様子を確認し、櫻井さんが目配せしたあたりを見て言うは、「今松本さん仕事してるから」。リダも続けた「目線に入ってるから」。そして聞こえる何かを打ち合わせしている松本さんの声。

……ちょっと待て。(ピッ)(整理するために一時停止)


もしかして、もしかしなくても、もしかして(突然の五七五)……

櫻井さんが目配せしたの、松本さんだった…?( Д  )(驚愕)

いや、スタッフの誰かかもしれないという可能性ももちろん残っているから確定ではない。確定ではないというバリアを張っておきながらもそうだったらいいと思っていたい。松本さんだったらいい。あんな風にとってもナチュラルな目配せをして3人が来たという合図を送った相手は松本さんだったらいい。カメラが回っていないところで櫻井さんはああいうふうに松本さんとコミュニケーションが取れるんだと思ったらたまらなくたまらなくキュンとするから、そう思っていたい。そうか、そうか…!いや確定じゃないんだけどね…!(いつだって何重にも張られるバリア)
・そして見守られながらの実食。食べて少し笑っちゃった櫻井さんを見ながら、もうどうしたって笑いがおさえきれない店長とバイトくん(そしてわたし)。顔を真っ赤にしながら「どんな味…」って笑いながら聞く天然がかわいいのなんの。上手いと言ったあとで甘い攻撃がきたらしく渋い顔をしている櫻井さんに笑いが止まらない。
・何故か次に実食するのは松本さん。「確かに俺より松潤の方が、なんかこう、美味しいとか美味しくないとかあるからぁ」と言われた松本さんですが、結果は「いや、美味しいよ?」で喜ぶ相葉たこやき大阪支店。「また来年頑張りますんでよろしくお願いします」という店長の一言で閉店ガラガラ、にも関わらず、まだ箸に手が伸びている松本さん。もうたこ焼きは残っていないはずだけど、少し残っているねぎなどを食べている様子。この人も相葉たこやき大阪支店のファンだと思うので、松本スペシャルも是非よろしくお願いします(笑)
・様子変わって、再び大野カメラ。即ち櫻井翔スペシャル。先ほどはスポーツ紙が乗っていた櫻井さんのソファ。今回は経済紙かな?
・そして松本定点カメラ、かと思ったら「さっき面白い映像が撮れました。是非ご覧ください」と紹介し映し出されるは再び櫻井翔スペシャル。なんでこういうV振りをしたんだろう、松本さん。撮っているのはリダだよね?直前に撮れたから?

もう4人して櫻井さんの動きに笑っていてその様子がかわいいったらありゃしないね(*´v`* )

何が面白いんだろうね、櫻井さんが必死な様子が面白いのか、体まで動いちゃうのが面白いのか分からないけど、どうしたってこの大変な櫻井さんに笑ってしまうし、「がんばって!もうちょっとで終わるから」と応援しながらも笑っている4人もかわいいし、終わったあと「…はいっ。というわけで」って完全にVが差し込まれるかたちで定点カメラ撮ってる松本さんもかわいい。…やっぱりどうしてこの映像だけ差し込むかたちにしたの?こうやっとけば絶対使われると思ったんでしょ?この映像を絶対入れて欲しかったんでしょ?

・4日目。大野カメラのはずが二宮カメラになってリダが映っています。リダが声に出さず本番中に松本ソロでの心拍数を撮ると一生懸命説明しているとなりで、ブルーマットの上で体をリラックスさせる松本さん。その体勢、ちょっとアレっすね(アレって)。
ところでどうしてリダは松本さんのソロでの心拍数を映像で撮ろうと思ったんだろう?いつもそこで最高記録になっていたのかな?松本さんの心拍数がリダにはツボなのかな?リダの思考回路はいつだって分からないけれど、いずれにせよ有難いことです。
・何故最終日の定点カメラはこんなに近いの(笑)。あなたの目から上しか映ってないよ。何か映しちゃいけないものでも楽屋に散らばっていたのかしら。目の形がくっきりはっきり分かって綺麗だからヲタク的には良いのだけどさ。目の中のカメラまで見えるよ。

「体はしんどくても心は元気です」「っふ、ほんとかな」「っはは、ほんとかよって言われてますけど、ほんとです」「選挙みたい。体はしんどくても心は元気。松本潤です」「(ガッツポーズ)がんばります」

今のを聞いて選挙みたいって思っちゃう櫻井さんが心配だけど(将来的に)、その櫻井さんの声を受けてガッツポーズするあたり、そうやって細かい櫻井さんのいじりかたを松本さんが拾ってノるあたり(そしてそれに櫻井さんは気づいていない辺り)、細かいけれど、細かいけれど、わたしの好きなおふたりなんです。そう、翔潤は細に(以下略)

・ね、やっぱりどうして松本さんを撮ってくれたのか不思議だよ。こうやってカメラを回しながら自分を映して実況するスタイル、ここで初めて使ったでしょう?リダ。最終日にして初めて。何で松本さんのソロでの心拍数映したんだろうなあ。リダのツボだったのかなあ。不思議だ。「松本潤歌ってる!」「お〜歌ってるかっこいい!良い顔してるぅ!」という実況も照れくさいけど嬉しい。松本さんたぶんここ見ながらにやにやしちゃったと思う。「なんで撮ってるんだよぉ」とか言いながらにやにやしちゃったと思う。ありがとう、リダ。でも173とか叩きだすあなたは心配だ。

#名古屋(相葉カメラ)

・スッピンの相葉さまもかっこいい。相葉さまはいつだってかっこいい。
「あっおはようございます」「あーこんにちは」「こんにちはー」とまず相葉カメラに映るのはにのちゃん。安定しているにのあい劇場。
・Jr.もしっかりとおさめる相葉さまである。優しさライセンス一級。
・カレーうどんを召し上がるリダを撮るはずが流れているBe with youでのコントがスタート。「何芝居しとん?早く食えよ」と何故か大阪のノリを引き継いで松本さんが関西弁でツッコんでいますが、スイッチが入ると完全になりきってカメラをじっと見ていい表情を見せるリダがさすがです。そしてそれを引き継いだにのちゃんはどこか恥ずかしさが見えるところがまたかわいくて、そのにのちゃんに「早く食えって」とツッコむのは相葉さまであるところもまた良い。ふと映った櫻井さんが開いていたのは手帳かな。その櫻井さんはといえば、「俺の歌い割全然出てこねぇから」「次、次です」「君の目に♪歌っちゃった」。歌い割を把握している松本さん、そして歌うときに表情がらりと変えてくる櫻井さん、歌っちゃうというお茶目なところを見せてくる櫻井さん。まったく一瞬一瞬切り取っても可愛くて困ります。ところで松本さんが7月5日じゃなくなりました。
・相葉さんによる嵐インタビュー。これまでのスッピンデジタリアンには無い真面目さでお届けしているけれど(笑)、これ、例えば櫻井さんは相葉さまをしっかりと見て話している一方、リダの視線は違って、確かに違う人の声も入っているのだけど、何かの雑誌で使われたりしたんだっけ?誰かに話してるよね?「松潤は大変なんだからぁ」「大変なんだよね」「ナメんじゃないよ」のくだりもそういえば何かの雑誌のレポで見た気がするけど、でもこれとは違うかな?そりゃ違うのか?当時この流れがやまたろのふたりで流行ってたのかね?まあ何でもいいんだけどさ、くすぐったくて嬉しいからさ。

「だから松潤は大変なんだよ」「ふざけんじゃないよ!」

ふざけんじゃないよって打とうとしたらフザケンナヨって出てきたわたしのパソコン愛しい…(何の話)

やっぱりこれ何かの取材だよね?女性の声聞こえるね?そこを相葉さまはカメラ回してくれたんだね?もうありがとうだよ。いろいろと、様々なことに、ありがとう。心遣いに、ありがとう。
・TRAPの振り付けだいすきだよリダ!もうだいすきだよリダ!繰り返し見てるよリダありがとう!と、振り付けの話をしているリダに画面越しに感謝していたら(恐怖)、突然映し出された映像にまたもや心臓が止まりかけました。

むにっとしたにのちゃんキュートの極み!
そしてカメラを置いたのかそのにのちゃんと頭付き合わせる形で横になった相葉さま!

にのあい・オン・ザ・ソファ!


もうこのにのあいには誰も勝てないってかんじ。このにのあいには何も敵わないってかんじ。にのあいって素晴らしい。「だいぶリラックスしてる」とコメントする松本さんもこういうにのあいが好きだと思う。たまらない。にのあいのこの空気たまらない。仲良しさん。仲吉さんって変換やめろ。相葉さまのお部屋ににのちゃんが遊びに来たところをそのままイメージできちゃう感じ。はー。にのあい。
「メンバーが生きないから」のリダのカメラ目線いつ見ても吹き出す(笑)。
・そしてここからですよ。帰ってきたディスコスター様を再現するにのちゃんから始まるディスコスター様追っかけの日々。すべてにのちゃん発信。すべてにのちゃんのおかげ。これからも全国民にのちゃんに付いていく所存です。
・定点カメラ。「名古屋初日です」「いぇー」←こういう細かいものまで拾ってごめんね…翔潤は細(略)
・そしてその定点カメラを撮る松本さん、を撮る相葉カメラに気付いて振り返る松本さんのそのあとの表情がキュートでね。そしてこの映像が良い参考資料になるんだよ、そうか松本さんの顔がぴったり収まる距離ってその距離なのね。およそ20cmくらい離れた距離ということを覚えておくといいよ。テストに出るよ。松本カメラの東京でこれを覚えていたら役に立つから覚えておくといいよ…!(誰)
・とうとう始まったぜ、ディスコスター様追っかけ記録。櫻井さんの挨拶も終わり「はい、スター出番だよ!」と声を掛ける松本さん。櫻井さんが戻ってくるあたりで「誰でしたっけ?」と問われ「俺の名前はなんだ?」「ディスコスター!」遊び。なんて楽しそうな舞台裏。なんてどこまでもディスコスター様に染まっている舞台裏。さすがすぎるぜディスコスター。
・そしてへとへとになって帰ってくるスター。相葉さんがやばいとスタッフさんに抱えられるスター(相葉さんと呼ばれちゃってるスター)。芸が細かいスターとスタッフさん。衣装を脱いだところでスターにインタビューする松本さん。撮影するにのちゃん。素晴らしき風っ子の構図。にのちゃんのスター追っかけの日々の始まりです。
・舞台挨拶まで入れてくれるなんてどうしたんだJストさん…?(慣れないヲタク第何弾?)
・やっぱり相葉さまのスリッパは違うからおふたりがお揃いなんだなあ、なんてのんきに見ていたら突然始まった相葉さまの腹筋早送りでお届け。早送りになっていることでよりえろさが増している気がするのはわたしの目が眩んでいるんだろうか。
・定点カメラ。翔くんのソロの頭を直したり」の翔くんをどうしても拾ってしまう面倒な病でごめんよ…この日は40分前だからかいつもよりファンデが薄いね?松本さんの顔や首元に散らばるほくろたちがじっくり堪能できるよ(気持ち悪いヲタク)。
・ほら、意識したらすぐ「櫻井さんは筋トレしてます」って櫻井さん呼びになっちゃうんだから。「相葉さんもさっきまで筋トレやってたんですけどね」「相葉くんの筋トレ面白かったね」の櫻井さんの顔がとてもイケめていてどきっとします。相葉さまがカメラを回していたことをひとり把握しているにのちゃんのにのちゃんらしい相葉担っぷりにもどきっとします。
写真撮影のときのおふたりが近くてどきっとします!(やよいは最高心拍数を記録した)
・いつもの円陣。松本さんが櫻井さんをじっと見ています。「じゃあ翔さん。行きましょう」「エーッ」というわけで気合い入れの役割は今回櫻井さんです。それまで良い調子で「〜ぜ!」と気合入れていたのに「ケガしないようにね〜!」と突然お母さんのようなコメントが入ったので松本さんが櫻井さんを見てにこにこ笑います。櫻井さんはにのちゃんを見て笑います。ここでスイッチが入った櫻井さんはひとり盛り上がってきて松本さんが今度は口を開けてはははと笑います。
最後の「いくぞ!」を言うまでずっと見ています。

「いくぞ!」を言ったあともずっと見ています。

しあわせです(*´▽`*)

櫻井さんがちょっとおちゃらけたことをしたときに笑う松本さんの表情はやっぱりどこかいつもと違って、やよいフィルターを通すとものっそいかわいく見えてしまうのです。この円陣のときの松本さんの表情はとっても幼い。幼くて無垢な感じがする。櫻井さんに笑う松本さんの表情がやっぱり格別に好きです。かわいい。視線は交差しなくてそこは泣きたくなったけれど(笑)、かわいいは正義。すべて許される。櫻井さんありがとう。上手く5人収まるようにカメラを回してくれていたJr.の子もありがとう(笑)。
・さて、本番が始まったのでにのちゃんの出番です。それ即ちスタータイム。普通に帰って来ちゃったスターに突撃にのちゃん。不意をつかれたスター。不意に良い腹筋を見せられたヲタク。やっぱりにのちゃんありがとう。
・定点カメラ。チーフの皆さまとご飯を食べ、まだまだ改善を重ねている松本さん。そういう報告も嬉しい。そして〆は、

「名古屋最終日も、頑張ります」「いぇー」「あゆれでぃ?」「いぇー出た、あゆれでぃおじさん。いぇー」「えびばでぃ」「いぇーあゆれでぃおじさん、かもん」「れっつげりのん!」

名古屋のあゆれでぃおじさんはうるさくないver.で櫻井さんが完全にノッてくる形に進化していて僕はわたしは。

もう一回続くと長いふたりだなぁ(笑)と思わずにはいられないあゆれでぃおじさん。まったく他3人は飽きている気がしてしまうけれども、笑うだけでなく櫻井さんが完全にノッてきてくれたのでこのひとまだまだ続けている気がします。こういう掛け合い好きだよねえ、ふたり。目は合わないくせに好きだよねえ、ふたり。不思議なものだ。

 
〜札幌と東京は後編へ続きます。なんかもうすみません。
| DVD | comments(2) | trackbacks(0) | posted by やよい -
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Comment








今日は、Twitterでフォローさせて頂いた者です。まさかやよいさんにもフォローしていただけると思っていなかったので感激です。ありがとうございます。Twitterを使いこなせないのでこちらからお礼をさせて頂きました。ありがとうございます。

こちらのサイトにはじめてお邪魔したのは09年辺りだったと思います。櫻井さんと松本さんの関係が不思議でネットで調べていたらこちらの翔潤考察に出会ったのです。
だから私の翔潤好きの基礎はやよいさんが教えて下さった翔潤です。久しぶりにこちらにお邪魔したら変わらない愛を叫んでおられてとても嬉しかったです。
ずっと携帯ユーザーだった私もスマホになりこちらにもお邪魔しやすくなったのでまた覗かせて頂きます。

Twitter上でのやよいさんのつぶやきなんの反応も出来ませんが昨日の実況?も楽しませて頂きました。ありがとうございます。お忙しそうですがおからだご自愛下さいますように。
長々失礼致しました。
posted by NOBU | 2015/10/11 6:12 PM |
>NOBUさん

こんばんは!
こちらでコメント頂いていたことなどまったく気づかず、お返事がおそくなってしまいすみません。本当に有難うございます。
いやいや、こんなただ騒いでいるだけのやつなのでそんなこと仰らないでください…。『まさかやよいさんにも』なんてまったくそんなことないです…。

そんなに前から!もう自分でも見返したくなくて未公開にしているころからなんて恥ずかしすぎてまさに穴があったら入りたいくらいですけれども…。うう…。
最近はめっきり書けていなくって申し訳ありません。ぽつぽつでも書いてまいります。そうでなければわたしが消化不良なので。お付き合いくださいませ。

お優しいことばまでありがとうございます^^元気だけが取り柄です!笑
posted by やよい→NOBUさん | 2015/11/07 9:18 PM |
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